銘柄選択条件の簡単な説明
日・週・月足にて選択が可能です
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1. 株価上昇率が3%以上の銘柄
- 株価が上昇した銘柄を検出します。
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2. 株価下落率が−3%以上の銘柄
- 株価が下落した銘柄を検出します。
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3. 株価上昇率が7%以上の銘柄
- 株価が上昇した銘柄を検出します。
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4. 株価下落率が−7%以上の銘柄
- 株価が下落した銘柄を検出します。
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5. 株価上昇率(過去6本以内)が30%以上の銘柄
- 株価が急上昇した銘柄を検出します。
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6. 株価下落率(過去6本以内)が−30%以上の銘柄
- リバウンドを見込んだ銘柄選択などにご利用ください。
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7. 出来高増加(平均倍率が過去6本以内)が1.5倍以上の銘柄
- 「出来高は株価に先行する」とよく言われ、
出来高が増加傾向にあれば目先株価の上昇が期待されます。これ
は株価の動きと併せ見て傾向を判断しましょう。株価の下落過程
で出来高が増加している時は注意を要することがあります。
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8. RSI(株価相対力指数)が50%突破した銘柄
- RSIはオシレータ系のチャートです。オシレ
ータとは振動の意味で、決められた範囲を振幅します。100%に近
いほど株価が上昇、0%に近いほど株価が下落している状態を示し、
50%を突破した銘柄は上昇への感応度の高さが期待できます。通常
70〜80%を上値の目処とし、売り場とされます。
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9. 新値3本が陽転した銘柄
- 新値三本足の陽転は直前の3本の足の合計
値幅を超える上げがある時に現れ、一般的に「買い」の銘柄です。
特に連続した陰線が続いた後の反転は、強い買いシグナルと見られます。
ただし、ダマシもあるので注意が必要です。
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10. 新値3本が陰転した銘柄
- 新値三本足の陰転は直前の3本の足の合計
値幅を超える下げがある時に現れ、一般的に「売り」の銘柄です。
特に連続した陽線が続いた後の反転は、強い売りシグナルと見られます。
ただし、ダマシもあるので注意が必要です。
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11. 株価移動平均6日、25日のゴールデンクロス銘柄
- 短期移動平均線(6日)が長期移動平均線
(25日)を上抜くことをゴールデンクロスと言い、上昇相場への
移行途中に必ず現れる型です。株価移動平均線には遅行性があり、
これのみで買いシグナルとするよりは、トレンドの確認に留めて
おいた方が良いでしょう。
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12. 株価移動平均6日、25日のデッドクロス銘柄
- 短期移動平均線(6日)が長期移動平均線
(25日)を下回った時をデッドクロスと言い、下降相場の確認と
なります。他の指標と組み合わせて売りのタイミングを考慮します。
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13. K指数(丸三独自)4本、6本のゴールデンクロス銘柄
- 丸三証券独自の指標で、過去4日(週)間
の終値の平均と、さらにさか昇ること4日(週)間の終値の平均
を指数化することにより長期的なトレンドを把握しようとするものです。さらに、6日(週)線
を入れて、100%以下のゴールデンクロスを買いとします。
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14. K指数(丸三独自)4本、6本のデッドクロス銘柄
- 丸三証券独自の指標で、過去4日(週)間の
終値の平均と、さらにさか昇ること4日(週)間の終値の平均を指
数化することにより長期的なトレンドを把握しようとするものです。さらに、6日(週)線を入れて、
100%以上のデッドクロスを売りとします。
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15. ストキャスティクスによるゴールデンクロス銘柄
- 現在の相場が一定期間のレンジでどの当たり
に位置しているのかを計ろうとするもので、従来型・ボックス型の
相場展開において非常に信頼性の高いものである。%Dラインとスロー
%Dラインの2線を用います。通常40%以下のゴールデンクロスは買いです。
ここでの条件は、9日(週)線を用いてます。
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16. ストキャスティクスによるデッドクロス銘柄
- 現在の相場が一定期間のレンジでどの当たり
に位置しているのかを計ろうとするもので、従来型・ボックス型の
相場展開において非常に信頼性の高いものである。%Dラインとスロー
%Dラインの2線を用います。通常70%以上のデッドクロスは売りです。
ここでの条件は、9日(週)線を用いてます。
これらの組み合わせ例としては、順張りの投資スタンス
だと、
7と8、
または1と7と8、
もしくは7と9との組み合わせになります。
◆ご注意:選択結果は銘柄を推奨しているわけではありません。
投資に関する決定はチャートなどを分析しご自身の判断でなされますよ
うにお願いいたします。