チャートが表示されない場合


■ 「Sun Java」のインストール状況確認
■ インストールされている「Sun Java」のバージョン確認
■ [対処1](Microsoft社の JavaVMを解除し、Sun Microsystems社のJavaVMを設定)
■ [対処2](キャッシュのクリア)
■ [対処3](Internet Explorer のセキュリティ設定確認)
■ [対処4](バージョン1.4以上の「Sun Java」ダウンロードとインストール)



●「Sun Java」のインストール状況確認
お客様のパソコンに「Sun Java」がインストールされているか確認します。
1. [コントロールパネル]を開きます。
Windows XP をご使用の方 その他のWindows、またはWindows XP のクラシック表示にされている方
コントロールパネルを開く(XP) コントロールパネルを開く(2000)
Windows XPをご使用の方で、コントロールパネルに[作業する分野を選びます]と表示された場合、 [クラシック表示に切り替える]をクリックして下さい。
クラシック表示に切り替え
2. [コントロールパネル]の[インターネットオプション]を開きます。
インターネットオプションを選択
3. [インターネットオプション]の[詳細設定]タブを選択します。
[インターネットオプション]の[詳細設定]タブを選択
4. 「Sun Java」のインストール状況を確認します。
お客様のパソコンに「Sun Java」がインストールされているか確認します。
「Sun Java」がインストール状況確認
[図1]
[図1]の赤枠部分のように[Java (Sun)]が表示されているかどうかをご確認下さい。
表示されている場合は「Sun Java」がインストールされている事になります。
表示されていない場合は「Sun Java」がインストールされていない事になります。
「Sun Java」がインストールされているお客様は引き続き
こちら(インストールされている「Sun Java」のバージョン確認)をご覧下さい。
「Sun Java」がインストールされていないお客様は[対処4]をご覧下さい。



●インストールされている「Sun Java」のバージョン確認
インストールされている「Sun Java」のバージョンを確認します。
「Sun Java」がインストール状況確認
[図2]
[図2]の赤丸の中の[v1.x]が「Sun Java」のバージョンとなります。
お客様の画面に表示されているバージョンをご確認下さい。
「Sun Java」のバージョンが[v1.4]以上の場合は、[対処1]をご覧下さい。
「Sun Java」のバージョンが[v1.3]以下の場合は、[対処4]をご覧下さい。



● [対処1] (Microsoft社の JavaVMを解除し、Sun Microsystems社のJavaVMを設定)
1. [コントロールパネル]を開きます。
Windows XP をご使用の方 その他のWindows、またはWindows XP のクラシック表示にされている方
コントロールパネルを開く(XP) コントロールパネルを開く(2000)
Windows XPをご使用の方で、コントロールパネルに[作業する分野を選びます]と表示された場合、 [クラシック表示に切り替える]をクリックして下さい。
クラシック表示に切り替え
2. [コントロールパネル]の[インターネットオプション]を開きます。
インターネットオプションを選択
3. [インターネットオプション]の[詳細設定]タブを選択します。
[インターネットオプション]の[詳細設定]タブを選択
(表示内容は、環境によって異なります。)
Java(Sun)の項目にチェックがされているかどうかご確認下さい。チェックされていない場合は、チェックを入れて下さい。また、Microsoft VM の項目が表示されている場合は、チェックを外して下さい。
4. 起動しているInternet Explorerを全て閉じます。
5. 当システムが使用できるかどうかご確認下さい。
まだ使用できない方は、[対処2]をお試し下さい。



● [対処2] (キャッシュのクリア)
1. [コントロールパネル]を開きます。
Windows XP をご使用の方 その他のWindows、またはWindows XP のクラシック表示にされている方
コントロールパネルを開く(XP) コントロールパネルを開く(2000)
Windows XPをご使用の方で、コントロールパネルに[作業する分野を選びます]と表示された場合、 [クラシック表示に切り替える]をクリックして下さい。
クラシック表示に切り替え
2. [コントロールパネル]の[インターネットオプション]を開きます。
インターネットオプションを選択
3. [インターネットオプション一時ファイル]欄の[ファイルの削除]を行います。
インターネット一時ファイルの削除
インターネット一時ファイルの削除
4. 起動しているInternet Explorerを全て閉じます。
5. 当システムが使用できるかどうかご確認下さい。
まだ使用できない方は、[対処3]をお試し下さい。



● [対処3] (Internet Explorer のセキュリティ設定確認)
※ ご注意
こちらのご案内は、お客様のセキュリティ設定を変更する操作になります。 万が一、以下の設定を行った事により、お客様がなんらかの不利益を被った場合、当社では、責任を負いかねます。 以下の設定を行う場合は、お客様の自己責任にて行って頂くようお願い致します。
1. [コントロールパネル]を開きます。
Windows XP をご使用の方 その他のWindows、またはWindows XP のクラシック表示にされている方
コントロールパネルを開く(XP) コントロールパネルを開く(2000)
Windows XPをご使用の方で、コントロールパネルに[作業する分野を選びます]と表示された場合、 [クラシック表示に切り替える]をクリックして下さい。
クラシック表示に切り替え
2. [コントロールパネル]の[インターネットオプション]を開きます。
インターネットオプションを選択
3. [セキュリティ]-[インターネット]を選択し、[このゾーンのセキュリティのレベル]欄のバーを中に合わせて下さい。その後、[適用]ボタンをクリックした後、[OK]ボタンをクリックして下さい。
セキュリティレベルの変更
4. 起動しているInternet Explorerを全て閉じます。
5. 当システムが使用できるかどうかご確認下さい。
まだ使用できない方は、[対処4]をお試し下さい。



● [対処4] (バージョン1.4以上の「Sun Java」ダウンロードとインストール)
※ ご注意
お客様がJavaVMを使用した他の何らかのサービスをご利用になっている場合、最新のSun Microsystems社のJavaVMに対応していないことがある為、他のサービスが動作しなくなる可能性があります。ご理解の上、「Sun Java」のインストールを行っていただきますようお願い致します。
1. Sun Microsystems社のホームページにアクセスします。
2. 「↓ダウンロード」の下にある[手動ダウンロード]をクリックします。
ダウンロード初期画面
3. 「手動ダウンロード」画面で、「Windows(オフラインインストール)」の右にある[ダウンロード]をクリックします。
手動ダウンロード初期画面
4. 「ファイルのダウンロード-セキュリティの警告」の画面で、[保存]をクリックします。
ファイルダウンロード画面
5. 保存する場所は「デスクトップ」を指定して、[保存]をクリックします。
名前を付けて保存画面
6. ダウンロードが完了するまでお待ち下さい。
ダウンロード完了画面
7. ダウンロード完了後に、デスクトップ上にJavaVMのアイコンが表示されます。このアイコンをダブルクリックします。
javaアイコン
8. ダウンロードしたJavaVMのアイコンをダブルクリックします。「開いているファイル-セキュリティの警告」の画面で、[実行]をクリックします。
開いているファイル画面
9. JavaVMのプログラムのインストールが始まり、「使用許諾書」が表示されます。「標準設定‐推奨されるすべての機能がインストールされます。」にチェックを入れて[同意する]をクリックします。
同意画面
10. インストール完了画面が表示されましたら、[完了]をクリックします。
インストール完了画面
11. 当システムが使用できるかどうかご確認下さい。
まだ使用できない方は、以下のような原因が考えられます。
(1)セキュリティソフトの設定にて、JavaVMの動作を制限している。
ウイルス対策などでセキュリティソフトをお使いの場合、JavaVMの動作を制限する設定にされている場合があります。 お使いのソフトの設定をご確認下さい。(設定に関するお問い合わせは各メーカー様にご連絡いただきますようお願い致します)。
(2)ご契約されているプロバイダの設定
プロバイダによっては、ページを一時的に保管しておく「プロキシサーバ」を使用している為、 古いプログラムが更新されず、正しく動作する事ができなくなる場合があります。 その点が疑われる場合、お手数ですが、ご契約されているプロバイダへお問い合わせ下さい。



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