

さらに、「東証の板8本表示」「35種類のチャートや描画機能」など、上級者も満足の機能が充実。


マルサントレードは丸三証券通信販売部が提供する、担当営業員のいない非対面のサービスです。
1997年7月よりサービス開始し、2000年6月にサービス名「マルサントレード」を採用。
株式インターネットサービス業者としても歴史のある会社です。

約100年前に創業した丸三証券は、昭和63年(1988年)には東証一部に上場しました。
現在私たちがお届けしているサービスは、こうした経験と実績があってこそ実現できています。


基本的に、国内在住の20歳以上の方であれば口座開設は可能です。
ただし、マルサントレードで確認審査をしたうえで、口座開設をしていただくことになります。

口座開設資料は、勤務先などお客様ご指定の場所へお送りいたします。
ただし口座開設に際しては、本人確認書類に記載されている住所での登録をお願いしております。

ご返送いただいた口座開設申込書類がマルサントレードに到着してから、約1週間で口座開設完了の案内状をお送りいたします。
ただし、年末年始などの郵便事情によって多少お時間がかかる場合もございます。

〔当社の概要〕
商号等:丸三証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第167号 加入協会:日本証券業協会
〔手数料等の概要〕
上場有価証券等に関する手数料等の概要
- 「一日コース」で株式を購入する場合は、売買代金に対し0.084%(税込)[30万円以下の場合は252円(税込)、5000万円超の場合は42000円(税込)]の委託手数料をいただきます。
- 「銘柄コース」で株式を購入する場合は、売買代金に対し0.105%(税込)[20万円以下の場合は210円(税込)、500万円超の場合は5250円(税込)]の委託手数料をいただきます。
- 「一日コース」又は「銘柄コース」選択の場合でも、コールセンターにて株式注文を発注された場合、および信用取引でマルサントレードの返済期日までに返済されなかった強制返済注文については、売買代金に対し最大税込0.60375%(43万4783円以下の場合は2625円)の委託手数料をいただきます。
- 「単元未満株取引」による株式の売買取引には、売買代金に対し最大税込0.84%(1万2500円以下の場合は105円)の委託手数料をいただきます。
- 株式を募集・売出し等により取得する場合は、購入対価のみのお支払となります。
- 信用取引により株式等を取得する場合は、委託保証金として売買代金の40%以上かつ30万円以上の預託が必要となります。その他に管理費及び権利処理費等をいただきます。また新規買付の場合、買付代金に対する金利を、新規売付の場合、売付株式等に対する貸株料及び品貸料をいただきます。
投資信託に関する手数料等の概要
- 投資信託の購入等にあたりお客様にご負担いただく費用として、申込手数料(申込時に直接ご負担いただく費用)、信託財産留保金(換金時に直接ご負担いただく費用)、信託報酬(保有期間中に間接的にご負担いただく費用)などがあります。
- これらの費用は商品毎に異なりますので、詳細は各商品の目論見書又は当社ホームページの各商品ページをご確認ください。
〔リスクについて〕
株式等に関するリスク
- 株価の変動等により損失が生じる恐れがあります。外国株式は、為替相場の変動等により損失が生じる恐れがあります。
- 信用取引では委託保証金の額に対して最大2.5倍の投資が可能です。したがって信用取引においては損失の額が預託した委託保証金の額を上回る可能性があり、投資元本以上の損失が生じる恐れがあります。
投資信託に関するリスク
- 主な投資対象が国内株式である投資信託の基準価額は、組み入れた株式の値動きにより上下しますので、これにより投資元本を割り込む恐れがあります。
- 主な投資対象が円建て公社債である投資信託の基準価額は、金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより上下しますので、これにより元本を割り込む恐れがあります。
- 主な投資対象が株式・一般債にわたっており、且つ、円建・外貨建の両方にわたっている投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により上下しますので、これにより投資元本を割り込む恐れがあります。
- これらのリスクは商品毎に異なりますので、詳細は各商品の目論見書又は当社ホームページの各商品ページをご覧ください。
〔契約締結前交付書面等について〕
※各商品等のご購入のお申込にあたりましては、当社より所定の契約締結前交付書面(投資信託においては目論見書及び目論見書補完書面)を交付いたします。書面をよくお読みいただき内容を十分にご理解いただいたうえでお申込いただきますようお願いいたします。