「突発的な悪材料の売りは危険」
2008年1月31日のJT(2914)の株価は、始値は前日比40,000円安の522,000円。寄付が安値となり大引けは558,000円となった。株価の動きや出来高(前日の約3倍)を見ると「ギョーザ事件」は1月31日の寄付で悪材料を織り込んだと思われる。
昔の例をもう1つ紹介します。
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