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マルサンリアル株価ボード推奨動作環境

動作環境

OS Windows 2000、Windows XP Home Edition/Professional
※いずれのOSも日本語版のみ対応となります
※上記以外のOSでの動作は保証できません
CPU PentiumIII 500MHz以上
メモリ 128MB以上
WWWブラウザ InternetExplorer 6.0以上 ※アプレット技術を使用しているためJava実行環境が必須です。
※Cookieを利用できないと登録した銘柄情報が保存されません。 銘柄が保存できない場合、ブラウザの設定、 ウィルス対策ソフトなどの設定を確認して下さい。
インターネット 64Kbps以上の回線速度でインターネット接続していること。

注意点

サポートされないOSについて

Windows 2000/XP以外のOSでは、 マルサンリアル株価ボードをご利用中に何らかの不具合や障害が発生した場合でも、 それら不具合の解消・回避策等について、開発元・提供元は一切お答えできかねます。 問題が発生した場合には、ユーザー様ご自身で、 Javaヘルプ[*] などから情報収集し、解決していただく必要があります。

[*]Javaヘルプにおけるコンテンツ・商品等は、全てSun Microsystems, Inc.に帰属するものであり、 当該ページに関連したご契約等に関して、丸三証券(株)は一切の責任を負いません。

MicrosoftVMについて

Windwosでは、Javaソフトウェアをインストールしなくても、 MicrosoftVMによってマルサンリアル株価ボードを動作させることは可能です。

※ただし、2004年9月末以降MicrosoftVMのサポートは完全に打ち切られる予定になってます。

今後のサポートについて

現在サポートされているOSやブラウザでも、将来、 それらの提供元によるサポートがなくなった時点で、 マルサンリアル株価ボードの開発元や提供元によるサポート及び動作保証は打ち切られます。

Javaを利用した業務用システムが稼動しているPCでの使用について

Javaを利用した業務用システムが稼動しているPCでの使用は推奨されません。 複数のバージョンのJavaを1台のPCにインストールすることは可能ですが、 古いバージョン用に作成されたソフトが動作しなくなる場合があります。 詳しくは、それらシステムの提供元にお問い合わせ下さい。

当ページ及びリンク先の内容について

当ページ及びリンク先の内容は、変更されることがあります。 各リンクは、お客様の便宜のために用意させていただいたものです。 また、それぞれのリンク先のページは、各ページの管理者によって運用され、 予告なしに変更されることがあります。 従って、その部分に関する操作方法などについては、お答えできかねます。 ご質問などは、各ページの管理者へお問い合わせ下さい。

導入方法

Javaセットアップ方法

マルサンリアル株価ボードは、アプレット技術を使用しているためJava実行環境が必須です。 Windows XP搭載のパソコンにはJava実行環境が無い場合があります。
その場合、Javaソフトウェア(多言語版)をインストールする必要があります。 下記URLより、最新のJavaソフトウェアをインストールした後、マルサンリアル株価ボードをお使い下さい。
http://java.com/ja/

※開いたページ右上部分の[今すぐ入手]ボタンからインストールできます。

うまく動かない場合について

症状 対策
  • Javaのセットアップがうまくいかない
  • マルサンリアル株価ボードが動かない
  • ブラウザのウインドウを全て閉じて、最初からやり直して下さい。
  • ブラウザのキャッシュ(一時ファイル)を削除して、最初からやり直して下さい。
  • [今すぐ入手]ボタンを押しても、Javaがうまくセットアップされない。
  • 一度、Javaをアンインストールしてから、もう一度やり直してみる。[コントロールパネル]の [アプリケーションの追加と削除](XPでは[プログラムの追加と削除])を開き、「Java 2 Runtime Environment」 と書かれた項目を選択し、[削除]します。Windowsの再起動後、最初からやり直してみて下さい。
  • Javaをセットアップしたのに、ページの左上に赤い[×]マークが表示される。
  • ブラウザやセキュリティソフトによって、Javaが無効になっていないか、設定を確認して下さい。
  • PCの空きメモリが足りない状態では、正常に動作しない可能性があります。
    特に、他のソフトと同時に起動する場合には、空きメモリ容量にご注意下さい。 マルサンリアル株価ボードの動作中に、ハードディスクのランプが絶え間なく点滅し続ける場合は、メモリ不足の疑いが高いです(マルサンリアル株価ボードのプログラムが直接ハードディスクにデータを 書き込むことはありません)。OS自体の推奨メモリ容量+48MB程度を、大まかな目安とお考え下さい。
    Windows XPでは256MB、Windows 2000では128MB以上のメモリを推奨します。
  • その他
Javaヘルプ[*] も参考になる場合があります。
[*]Javaヘルプにおけるコンテンツ・商品等は、全てSun Microsystems, Inc.に帰属するものであり、 当該ページに関連したご契約等に関して、丸三証券(株)は一切の責任を負いません。

※当ページに記載の社名や製品名は、各社の商標または登録商標です。