グローバル・ソブリン・オープン[毎月決算型]
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ファンド概要
- 商品分類
| 追加型株式投資信託/分配金再投資可能 |
- 投資目標・ファンドの目的
| ファミリーファンド方式により、世界主要先進国のソブリン債券に分散投資し、リスク分散をはかったうえで、長期的に安定した収益の確保と信託財産の成長を目指します。 |
- 主な投資対象
| マザーファンドの受益証券を通じて世界主要先進国のソブリン債券を主要投資対象とします。 ファンドは、OECD加盟国(平成16年7月現在30ヵ国)のうち、信用力の高い国(A格以上のもの)の債券を主要投資対象とします。 |
- ファンドの特長・運用方法・方針
| ・ | 世界主要先進国の国債、政府機関債等(原則としてA格以上のもの)に分散投資し、リスク分散をはかったうえで、長期的に安定した収益の確保と信託財産の成長を目指します。 |
| ・ | 国別資産配分については、投資対象国毎に「債券投資収益率予測(金利予測)」と「為替収益率予測」を行い、双方から得られる国別の予想収益率をベースに最適な組合わせを算出し、これに基づいたポートフォリオを構築します。 |
| ・ | 円投資家の立場から最適な国別の資産配分(カントリー・アロケーション)を行うことにより、リスクの管理とリターンの追求をはかります。 |
- 主なリスク
| 1. | 為替変動リスク |
| 外貨建資産に投資を行っていますので、投資している国の通貨が円に対して強く(円安に)なればファンドの基準価額の上昇要因となり、 弱く(円高に)なればファンドの基準価額の下落要因となります。 | |
| 2. | 金利変動リスク |
| 投資している国の金利水準が上昇(低下)した場合には、一般的に債券価格は下落(上昇)し、ファンドの基準価額の変動要因となります。また、デュレーションの長さも価格変動に影響を与えます。例えば、 金利水準の低下を見込んでデュレーションを長くしている時には、金利変動リスクに対する債券価格の感応度が高くなり、ファンドの基準価額の変動は大きくなります。 | |
| 3. | 信用リスク |
| 原則として投資格付けがA格以上のソブリン債券に投資しますが、投資している国の経済情勢の変化や各投資対象の格付けの変更により、債券価格が変動し、ファンドの基準価額も変動します。 |
丸三証券でのお申込メモ
| ファンド名 | グローバル・ソブリン・オープン[毎月決算型] | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 信託期間 | 無期限 | ||||
| 申込期間 | 2008年2月15日〜2009年2月16日 | ||||
| 収益分配 | 毎月17日(休業日のときは翌営業日)に決算を行い、原則として収益分配方針に基づいて分配を行います。 | ||||
| 追加設定 ・途中換金 | 原則として、いつでも可能です。 追加設定および途中換金の受付は当日の15時(半日立会日の場合には午前11時)までとさせていただきます。 受付時間を過ぎた場合は、翌営業日のお取扱いとさせて頂きます。 |
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| お申込単位 |
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| 追加設定時の お申込価額 |
お申込受付日の翌営業日の基準価額です。 | ||||
| 手数料 | お申込口数に応じて、下記の手数料率をお申込金額に乗じた額 (手数料率)お申込口数に応じ、基準価額に対して
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| ご換金時のお申込価額 | お申込受付日の翌営業日の解約価額です。 | ||||
| 信託財産留保金 | ご換金お申込受付日の翌営業日の基準価額の0.5%です。 | ||||
| 信託報酬 | 年率1.3125% (純資産総額に対して) | ||||
| 監査費用 | 年率0.0042%(純資産総額に対して)以内 | ||||
| 委託会社及び関係法人の名称、役割 |
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| 当資料は「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)」の販売用資料として丸三証券株式会社が作成した資料であり、金融商品取引法によって義務付けられた資料ではありません。お申込の際には投資信託説明書(交付目論見書)、契約締結前交付書面(目論見書補完書面)を必ずご覧のうえ、ご自身でご判断下さい。 投資信託は、株式・公社債・不動産投資信託証券などの値動きのある証券に投資します(また、外国証券には為替変動リスクもあります)ので基準価額は変動します。 したがって元本が保証されているものではありません。運用による損益は全て投資家の皆様に帰属します。 |
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