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いま、話題のロボティクスファンドのご紹介です。

純資産残高が1兆円を超えました!

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世界のロボット関連銘柄で運用する、「グローバル・ロボティクス株式ファンド」の純資産残高が年1回・年2回決算型と、為替ヘッジありコースの計4ファンドの純資産残高合計が1兆円を超えました。(2018年1月30日現在)

どんなファンドなのか?

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世界各国の株式の中から主に今後の成長が期待されるロボティクス関連企業の株式を中心に投資を行います。産業用やサービス用などのロボットを製作する企業のみならず、ロボット関連技術であるAIやセンサーなどの開発に携わる企業にも投資する投資信託です。

<組入上位10銘柄>(組入銘柄数:49銘柄)

銘柄国名業種比率

1.キーエンス

日本

情報技術

5.60%

2.ROCKWELL AUTOMATION INC/ロックウェル・オートメーション

アメリカ

資本財・サービス

5.60%

3.INTUITIVE SURGICAL INC/インテューイティブ・サージカル

アメリカ

ヘルスケア

4.80%

4.安川電機

日本

情報技術

4.10%

5.ABB LTD-REG/ABB

スイス

資本財・サービス

4.00%

6.ファナック

日本

資本財・サービス

3.80%

7.ALPHABET INC-CL C/アルファベット

アメリカ

情報技術

3.60%

8.HONEYWELL INTERNATIONAL INC/ハネウェル・インターナショナル

アメリカ

資本財・サービス

3.30%

9.ダイフク

日本

資本財・サービス

3.10%

10.DEERE & CO/ディア・アンド・カンパニー

アメリカ

資本財・サービス

3.10%
  • 上記10銘柄は、個別銘柄の取引を推奨するものでも、将来の組入れを保証するものでもありません。
  • データは2017年12月29日現在

注目ポイント!

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少子高齢化での人手不足や人件費上昇を背景とした労働コストの増大によって、ロボットの需要が急激に高まっています。また、先進国(欧米)のみでなく中国をはじめとする新興国でロボット産業の振興政策などが導入されるなど、また、近年では生産性向上を可能にするセンサーや半導体、「AI」や「IoT」といった技術革新は絶え間なく進んでおり、ロボティクス市場は今後ますます話題に上がる機会が増えてくるのではないでしょうか。

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グローバル・ロボティクス株式ファンドは・・・

お客様の運用ニーズに応じて、決算頻度や為替ヘッジの有無が異なる4ファンドからお選びいただけます。下記のバナーをクリックするとファンド詳細がご覧いただけます。

<投信積立プラン取扱ファンド>

  • グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)
  • グローバル・ロボティクス株式ファンド(為替ヘッジあり・1年決算型)

投信積立プランの資料(目論見書)と
申込書のご請求はコチラ

投資信託についてのご留意点

  • 投資信託は個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、各商品の目論見書をよくお読みいただき、各ファンドの内容・リスクをご理解の上お申込ください。
  • 投資信託は、組入有価証券等の価格下落や有価証券等の発行者の信用状況の悪化等の影響により、基準価額は変動します。したがって元本及び収益分配金や運用利回りが保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。利益および損失は、お買付されたお客様に帰属します。
  • 外貨建資産に投資する場合には、為替相場の変動等の影響により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  • 投資信託には、換金期間および換金の受付に制限のあるものがあります。
  • 投資信託のお申込に関しては、クーリングオフ制度の適用はありません。
  • 分配金は、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した運用収益を超えて支払われる場合があります。投資者のファンド買付金額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払い戻しに相当する場合があります。
  • 投資信託は預貯金、保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。

投資信託の費用について

投資信託は、個別の投資信託ごとに設定された申込又は換金手数料(最大税込3.24%)およびファンドの管理費用(信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく費用
    「お申込手数料」 ファンドによって異なります。
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用(ファンドが負担する費用)
    「運用管理費用(信託報酬)」 ファンドによって異なります。
  • ご換金時・償還時にお客様に直接ご負担いただく費用
    「信託財産留保額」「換金手数料」 ファンドによって異なります。

申込・換金手数料、運用管理費用(信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、監査法人にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「投資信託説明書(目論見書)」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。

また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有金額、保有期間により異なるため、事前に料率や上限額を表示することはできません。

投資信託に関する情報提供についてのご留意点

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