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買付の流れ(コールセンター注文の手順)

<1> 購入予定の投資信託説明書(目論見書)の請求

購入予定の投資信託の目論見書を請求してください。請求方法は、eメールまたは、コールセンター(0120‐03‐4803)へ「投資信託の商品名」をお知らせいただきご依頼ください。eメールのご依頼にはお名前、ご住所、口座番号を明示ください。

なお、原則翌営業日発送(翌々営業日になる場合もあり)となります。

eメールでの目論見書の請求はこちら

目論見書請求の際の注意点

  1. 投資信託の販売にあたりましては、法令によって注文受付前に販売会社(丸三証券)からお客様へ目論見書の事前交付が義務付けられております。よって、当社から事前に目論見書の交付を受けていないお客様の注文はお受けできません。
  2. マルサントレード(お客様取扱店「通信販売部」)のお客様は、マルサントレードから交付された目論見書のみ有効となります。当社本支店の店舗・他の販売会社から交付された目論見書及び委託会社ホームページから直接PDFダウンロードした目論見書などでは事前交付の要件を満たしませんので注文をお受けできません。
  3. 一旦事前交付を受けた商品でも、継続買付時に目論見書に変更がある場合、改めて事前交付を受ける必要がございます。一般的に年1回以上の変更が発生いたしますのでご注意ください。

<2> 目論見書による投資信託の確認・理解

お手元に届いた目論見書をよくお読みいただき、購入予定の投資信託の内容・リスクを確認し、ご理解ください。

<3> コールセンターへの買付注文の発注

コールセンター(0120‐03‐4803)へお電話にてご注文下さい。注文の受付は、目論見書到着日以降となります。
なお、投資信託説明書(目論見書)電子交付対象銘柄は、目論見書を電子交付によって閲覧確認した場合、Web上でもお買付け頂けます。郵送により目論見書の交付を受けた場合は、コールセンターのみの取扱となります。

注文発注の際の注意点

投資信託の買付代金は、注文時点では未確定です。このため、下記の計算式にて算出される代金を買付概算受渡金額とみなし、買付概算受渡金額以上の現物買付可能額がない場合、注文を承れませんのでご注意ください。また、基準価額の変動により決済代金に不足金が発生した場合は、決済日までに速やかにご入金いただくようお願いいたします。

【買付概算受渡金額】

直近の基準価額×110%×注文口数+お申込手数料概算額(消費税含む)

【ご参考:外貨建投資信託の約定為替のお取扱についてはこちら

注文受付時間

全ての取扱商品は原則毎営業日(但し外国株式等に投資する商品等で現地取引所及び銀行休業日に注文受付を行なわない場合を除く)注文が可能です。注文締切時間は商品毎に異なります(11:00〜15:00など)。投資信託の買付画面にてご確認いただくかコールセンター(0120‐03‐4803)へお問合せ下さい。注文受付手続中に締切時間を経過した場合は注文の受付ができません。恐れ入りますが余裕をもってご依頼いただくようご協力下さい。

【注文受付時間】

(平日)

当日注文

8:00〜各銘柄の注文締切時間(最大15:00)
但し、ファンドの休業日は休止

 

翌日注文

受付けません

(休日)

受付けません

<4> 決済

通常、買付代金は申込受付日の翌営業日の基準価額に販売手数料(商品毎に異なる)を加えた代金[*]を、申込受付日から起算して4〜7営業日目(商品毎に異なる)に決済いたします。
[*]注文時点では買付に適用される基準価額は未確定です。

決済代金と買付可能額のお取扱

買付注文時に買付概算受渡金額分の現物買付可能額等を直ちに拘束いたします。
しかしながら、決済代金は当該注文の約定日における基準価額等を基に確定されますので、買付申込時には未確定であり、変動します。決済資金は余裕をもって口座に残していただくようご協力下さい。
なお、約定処理終了時(通常、当該注文の約定日の翌営業日)に拘束する現物買付可能額等については再計算を行います。

お申込みの際には次の点にご注意下さい

詳細は各商品の目論見書をよくお読みいただき、各ファンドの内容・リスクをご理解の上お申込下さい。投資信託は値動きのある証券に投資しますので、基準価額は変動します。したがって元本及び収益分配金が保証されているものではありません。運用成果はすべてお客様に帰属しますが、換金される時、購入した金額を下回る場合もあり、それらのリスクは投資信託を購入したお客様が負うことになります。また外国証券に投資するファンドでは為替変動リスクがあります。その他、短期間に相当額の解約が発生した場合における解約資金手当てに伴う価額変動リスク等もあります。