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契約締結前交付書面FAQ
- 金銭・有価証券の預託、記帳及び振替に関する契約のご説明
- 上場有価証券等書面
- 信用取引の契約締結前交付書面
- 新規公開株式の契約締結前交付書面
- 投資信託の目論見書及び目論見書補完書面
投資信託の目論見書及び目論見書補完書面
本ページは契約締結前交付書面の内容をご理解いただくために提供するものです。掲載文は抜粋であり一部要約した箇所もございます。実際の契約締結前交付書面はホームページ上の画面等で交付いたしますので、改めてご確認いただきますようお願いいたします。なお「目論見書補完書面(投資信託)」は投資信託の個別商品の目論見書に添えて郵送交付いたします。こちらでは目論見書補完書面の書面構成等についてご説明いたします。
【書面構成:目論見書補完書面(投資信託)】
| 掲載位置・項目 | 掲載文(抜粋・一部要約) | ご留意点など |
|---|---|---|
| 冒頭 | この書面、および目論見書の内容をよくお読みください。 | 交付された個別商品の投資信託目論見書とあわせて良くお読みいただきご不明点はお問合せいただくなどして解決してください。書面内容をご確認いただき、ご理解のうえお申込いただきますようお願いいたします。 |
| 枠囲み | 当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 | 投資信託のお取引には所定の期限内の書面による契約解除(いわゆるクーリング・オフ)は認められていません。 |
(当ファンドに係る金融商品取引契約の概要)
| 1項 | 当社は、ファンドの販売会社として、募集の取扱い及び販売等に関する事務を行います。 | 記載のとおりです。 |
(当社が行う金融商品取引業の内容及び方法の概要)
| 当社が行う金融商品取引業は、主に金融商品取引法第28条第1項の規定に基づく第一種金融商品取引業であり、当社においてファンドのお取引や保護預けを行なわれる場合は、以下によります。 | 当社が行う金融商品取引業の内容・方法について、特に投資信託のお取引を行われる場合についてご説明しています。 | |
| 1項 | お取引にあたっては、保護預り口座又は外国証券取引口座の開設が必要となります。 | 同上 |
| 2項 | お取引のご注文をいただいたときは、原則として、あらかじめ当該ご注文に係る代金の全部又は一部を(前受金等)お預けいただいた上で、ご注文をお受けいたします。 | 同上 |
| 3項 | 前受金等を全額お預けいただいていない場合、当社が指定する日までに、ご注文に係る代金又は有価証券をお預けいただきます。 | 同上 |
| 4項 | ご注文いただいたお取引が成立した場合(法令に定める場合を除きます。)には、取引報告書をお客様にお渡しいたします(郵送又は電磁的方法による場合を含みます)。 | 同上 |
(当ファンドの手数料等について)
| 1項 | 保有期間中に間接的にご負担いただくその他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限等を示すことができません。 手数料等の合計額については、申込金額、保有期間等により異なりますので、表示することができません。 |
投資信託の購入等にあたりお客様にご負担いただく費用として、申込手数料(申込時に直接ご負担いただく費用)、信託財産留保金(換金時に直接ご負担いただく費用)、信託報酬(保有期間中に間接的にご負担いただく費用)などがあります。 これらの費用は商品毎に異なりますので、詳細は各商品の目論見書又は当社ホームページの各商品ページをご確認いただき、ご理解のうえお申込いただきますようお願いいたします。 |
| 2項 | ※外貨建投資信託の募集、換金等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向を踏まえて当社が決定した為替レートによるものといたします。 | 【参考】 外貨建投資信託の約定為替のお取扱 |
(当ファンドの販売会社の概要)
| 1〜7項 | (本文省略) 【参考】 金融商品取引業者としての当社情報 |
当社の商号や金融商品取引業者としての登録番号、本社所在地、加入協会、資本金、主な事業内容、設立年月、連絡先等を表示しています。 |
以上

