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取引の注文はどのようなシステムで伝達されるのですか? |
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お客様のご注文は、マルサントレードのサーバ、業務系汎用大型コンピュータを経由し、取引所のシステムへ人手を介さずに伝達されます。 マルサントレードでは取引システムをすべて自社開発しておりますので、スムーズでスピーディーな処理を実現しています。 ご注文(訂正・取消し含む)の受託はお客様の入力をもって完了されるものではなく、マルサントレードを経由し取引所が注文を受付することで完了されます。取引所の受付状況は、注文入力後、注文照会画面にてご確認ください。 特に取引所立会時間外に入力された注文はその直後の取引所立会開始前まで取引所に取次されません。全日営業日の前場(午前中の立会時間)終了後の注文は、後場(午後の立会時間)開始のおよそ15分前から取引所に取次が開始されます。半日営業日の前場終了後及び全日営業日の後場終了後の注文は、翌営業日取引開始のおよそ1時間前から取引所に取次が開始されます。また週末迄の注文期限で入力された注文が翌日以降繰越された場合も同様のお取扱となります。該当するご注文につきましては、取引所への取次が開始されて以降に、改めて注文照会画面をご確認いただきますようご協力ください。 |
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手数料はどのように計算されるのですか? |
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マルサントレード取引契約のお客様は、「一日コース」と「銘柄コース」が選択できます(夜間取引を除く)。
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マルサントレードのひとくち注文はお得と聞きましたが、どういうことですか? |
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「ひとくち注文を適用」とは、「銘柄コース」を選択されたインターネット取引のお客様、コールセンター取引のお客様が、同一約定日、同一銘柄の条件を満たしていれば、複数の約定を、一本の約定のように売買代金を合計して手数料を計算することです。 ●株式取引におけるひとくち注文
●転換社債・夜間取引におけるひとくち注文 転換社債においては、約定日、銘柄、売買が同一の場合に、夜間取引においては、約定日、銘柄、売買が同一の場合にひとくち注文を適用いたします。この場合、売買代金を合算し計算いたします。 <ひとくち計算についはこちら> |
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売買注文の有効期限を指定できますか(出合注文は可能ですか)? |
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マルサントレードの注文では、当日限りの有効注文と、週末営業日まで有効とする出合注文の2種類を選択できます。 (ご注意) 次のいずれかに該当する場合は、ご指定の注文有効期限内でも、自動繰越発注を致しませんので、ご注意ください。 注文の状況は注文照会画面でご確認いただけます。
また特定口座の登録処理が行われ、特定口座への切替処理を行なう際、それまでに注文済みの出合注文については 自動繰越発注を致しませんのでご注意ください。 |
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信用取引はできますか? |
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ただし、ご承知の通り信用取引は、高い収益を得られることがある反面、大きな損失のリスクも伴う取引です。 信用取引を行われる際は、そのしくみやリスクを十分にご理解のうえ、お客様ご自身の判断と責任で行われますよう お願いいたします。 詳しくはマルサントレード信用取引のページをご覧ください。 |
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夜間にも株の売買ができますか? |
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マルサントレードでは、マネックス証券が運営する私設取引システムへ注文を取次ぐ形で夜間取引をご利用いただいております。 詳しくは、夜間取引のページをご覧ください。 |
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外国株の注文はできますか? |
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東京証券取引所(含むマザーズ)、大阪証券取引所(含むヘラクレス)のいずれかへ上場している銘柄であれば、注文できます。 ただし、注文前に外国証券口座の設定が必要です。お客様の設定状況は、トレード画面「口座管理」でご確認ください。設定が無い場合、コールセンターへご連絡下さい。 |
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JASDAQ株の注文はできますか? |
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JASDAQ銘柄も取扱っております。 |
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売買単位未満の株式(端株)の買増・売却は出来ますか? |
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単元未満株の買増サービスについては、平成15年の法改正で原則随時単元株に買増ができるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。 また売買単位未満の株式(端株)は、市場を通して売却することはできませんが、株式事務代行の信託銀行に買取請求をすることで、売却が可能となります。 端株の売却をご希望の際は「機構用買取請求書」をマルサントレードコールセンター(0120-03-4803)へご請求ください。一銘柄につき315円(税込)の手数料がかかります。なお売却単価は、上場株式の場合は上記信託銀行に到着した日の終値、JASDAQ株の場合は高値・安値の平均値となります。 【買取請求についての注意点】
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売買代金の決済はどのようにするのですか? |
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MRFをご利用いただいている場合、買付代金は自動的にMRFから充当されます。同様に売却代金は自動的にMRFを買付けますので、お客様のご資産はつねにムダなく運用されます。また、不足金が発生した場合は、銀行振込をしていただくことになります。 MRFをご利用いただいていない場合、買付代金は預り金から充当いたします。 |
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買付注文できる金額はどのようにして確認できますか? |
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マルサントレードでは、発注段階での完全前受制を採用しております。ホームページ上にお客様の「買付可能額」を表示しておりますので、いつでもご確認いただけます。 <買付可能額の詳細についてはこちら> |
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買付可能額はどうやって算出するのですか? |
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マルサントレードでは、お預かりしているMRF、現金、売却代金の合計額を「買付可能額」としております。買付注文は可能額判定基準(Q.13参照)が、「買付可能額」の範囲内のものに限定してお受けいたします。 なお、未約定の買付注文がある場合、買付可能額からその可能額判定基準(Q.13参照)分を控除しております。また、買注文銘柄と同一銘柄で、前日以前の預り残高を越えた株数分の売却にかかる売却代金は、現物取引口座の場合、売却当日中は当該銘柄の買付には充当できません(他の銘柄の買付には充当していただけます)。信用取引口座の場合、売却当日中は買付可能額に充当されません。 <買付可能額の詳細についてはこちら> |
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注文受付時の可能額判定基準について教えて下さい。 |
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可能額判定基準は下表のとおりです。成行(現物買・信用新規買・信用新規売)注文、指値の新規売注文時の可能額判定基準には値幅上限が適用されますので、ご注意下さい。
※注文時手数料額は、お客様の選択した手数料コースに基づき、注文に対して仮に計算された手数料額であり、一日の取引終了後の再計算によって求められる確定値とは異なります。 <注文時手数料額の具体例はこちら> (A)で取引種類によって値幅上限を適用するのは、立替金発生及び保証金請求を可能な限り回避し、お客様により安心してお取引いただくための措置です。 |
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今日買った株をすぐに売れますか(日計り取引はできますか)? |
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お客様が買付けた銘柄は、リアルタイムで残高に反映され売却可能となります。 したがって、日計りは可能です。 なお、夜間取引においても同様ですが、夜間取引は、お客様が注文を入力された日の翌営業日が「約定日」となりますので、
ただし、買注文銘柄と同一銘柄で、前日以前の預り残高を越えた株数分の売却にかかる売却代金は、売却当日中の当該銘柄の再買付には充当できません(他の銘柄の買付には充当していただけます)。 <日計りについて、詳しくはこちら> |
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今日買った株を同日すぐに売却しました。その代金は他の銘柄の買付に使えますか? |
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今日買った株を同一日中に売却(日計り)することは可能です。またその売却代金は、別銘柄の買付に使うこともできます。但し同一銘柄の買付代金に使うことはできませんのでご注意ください(差金決済該当のため)。 売却代金は約定後すぐに買付可能額に反映[*]されます。通常は表示された可能額の範囲で買付注文が可能ですが、日計りによって増加した買付可能額は同一銘柄の買付に使えないよう拘束されるため、表示されている買付可能額より小さい額の買付注文が受付けられないことがあることにご注意ください。 [*]権利落ち日の売買等で5日目決済となる場合、売却代金は翌営業日まで買付可能額に反映されません。 |
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一日のうちに同一銘柄の売→買→売はできる? |
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同一銘柄の売→買→売については、買注文銘柄と同一銘柄で、前日以前の預り残高を越えた株数分の売却を「日計り」とし、この部分の売りについては、差金決済防止のため売却注文入力時点の買付可能額から、当該銘柄の前日以前の預り残高による売却代金を控除した金額の範囲に限定させていただきます。(限定してもなお差金決済に該当する取引となり、不足金が発生する場合は、ご入金をお願いいたします。) 前日以前の預り残高を越えない株数分の売却は、特に制限はございません。
<ひとくち計算についはこちら> |
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差金決済って何ですか? |
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差金決済とは、信用取引を行うことを売買の注文と同時に明示しない取引で、買付または売付けた有価証券と対当する有価証券の売付または買付によって決済しようとする取引を行うことです。株式の現物取引では、買付代金を決済期限までに入れずに売り注文を行って、買い注文と売り注文とを両者の差額のみによって決済することは禁止されています。 そのためマルサントレードでは差金決済が発生しないよう必要に応じて売却代金や残高の一部を拘束させていただくことがあります。なお取引状況により、拘束した以上の金額が必要となる場合があります。その際の不足金は、ご入金をお願いいたします。 なお差金決済に該当するかの判断は、約定日ではなく決済日に関して行われます。したがいまして「権利落ち日」とその翌営業日に同一銘柄を売買された場合、決済日が同一となるため、差金決済の対象となりますのでご注意ください。 |
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注文の訂正はどうすればよいですか? |
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数量と単価の訂正ができます。 「注文照会」画面から訂正する注文の[訂正取消]ボタンをクリックすると「訂正入力」画面が表示されます。その画面で訂正数量または訂正単価を入力して送信していただくと、訂正依頼が可能です。 ただし取引所立合中の訂正依頼については、約定がすでに成立している場合がありますので、訂正依頼が間に合わないことがございます。あらかじめご了承ください。 |
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注文の取消はどうすればよいですか? |
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「注文照会」画面の注文一覧から取消する注文の[訂正取消]ボタンをクリックしていただくと、取消の依頼が可能です。 ただし取引所立合中の取消依頼については、約定がすでに成立している場合がありますので、取消依頼が間に合わないことがございます。あらかじめご了承ください。 |
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約定を確認するにはどうすればよいですか? |
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「注文照会」画面、もしくは「約定照会」画面で約定をご確認いただけます。 ※マルサントレードからの約定連絡はいたしておりませんので、必ずお客様が画面上でご確認ください。 |
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株式譲渡益課税の課税方法の選択は? |
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平成15年より上場株式等の譲渡益に関する課税は申告分離課税に一本化され、年間の売却損益について確定申告を行なうことが必要になります。 マルサントレードでは、確定申告の手続きの一部を証券会社が代行する「特定口座」制度の取扱も承っております。 詳細につきましては、こちら |
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株式の配当金は、どのように受け取るのですか? |
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配当金については、お持ちの株式の発行会社からお客様に直接配当金のお知らせが届きます。これは保管振替機構名義で株式をお預けの場合も同様です。 お受取に関しては以下の方法があります。 配当金受取用紙に記載されている期限内であれば、用紙に必要事項をご記入、ご捺印のうえ、お近くの郵便局または指定銀行窓口にてお受取りいただけます。 期限を越えてしまった場合のお受取や次回からの自動振込ご依頼手続きは、マルサントレードでは承れません。株式事務代行会社(発行会社が指定する担当の信託銀行・証券代行)まで、お客様より直接ご依頼ください。 |
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株式注文の際、一度に出せる株数に制限はあるのですか? |
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※上記の一覧表のほか、特定の銘柄に対して個別に条件を設定する場合がございます。 (注) 信用取引に関しては、一銘柄あたりの建玉上限金額がございます。詳しくは「◆FAQ まるさんに訊け!信用取引に関して」をご覧ください |
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勤務先の株の売買はできますか? |
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マルサントレードでは、上場企業にお勤めのお客様からの勤務先企業の株式等(内部者登録銘柄と呼びます)の注文は、通常の注文と取扱が異なります。 内部者登録銘柄の注文は、発注前に注文確認画面において『内部者(インサイダー)情報に基づく注文に該当しない事』を確認させていただいた上、ネット上で注文を受託いたします。また該当するお客様には後日当社よりお送りする「内部者取引確認書」を差入れていただき、インサイダー取引に該当するものではないことを改めて確認させていただいております。 注文は原則ネットからのみとなりますが、やむを得ずお電話にてコールセンターに発注される場合、『内部者登録銘柄のご注文である事、内部者情報(インサイダー)に基づくご注文に該当しない事』を必ず明示してください。お客様より『内部者登録銘柄のご注文である事、内部者情報(インサイダー)に基づくご注文に該当しない事』の申し出なく受託した注文は、取引所への取次ぎができませんのでご注意ください。 なお、夜間取引では、内部者登録銘柄の注文はお受けしておりません。 (ご参考)インサイダー取引について 金融商品取引法により、会社関係者(上場会社の役職員又は当該会社と特別な契約関係にある者)及び第一次情報受領者(会社関係者から重要事実の伝達を受けた者)は、未公表の重要事実(株価に大きな影響を及ぼす会社の業務等に関する情報)を利用して、自社の発行する株式等(株式・CB・ワラントなど)を売買することは禁止されております。また、証券会社の役職員が、これらのいわゆるインサイダー取引に該当する売買注文を取り次ぐことも禁止されています。 「インサイダー取引規制について」、「インサイダー取引規制に関するパンフレット(自社株式に投資するには)」等はこちら(東証ホームページ)をご覧ください |
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決算銘柄の注文等の取扱について教えて下さい。 |
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決算銘柄を売却される場合、権利落ち日の現物売却については五営業日目が受渡応答日となるため売却代金は買付可能額に反映されませんのでご注意ください。決算銘柄の乗換え(売→買)に対してもご利用できませんのでご注意ください。また、マルサントレードでは、決算銘柄の買いの出合注文は権利付最終日までの取扱となります。権利落ち後は改めて注文入力が必要です。(自動繰越いたしません。) |
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経営破綻等で上場廃止になった株券の取扱について教えて下さい。 |
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現在、弊社でお預りしている株券は、証券保管振替機構(以下「機構」といいます)において混蔵保管させていただいております。機構の業務規定(平成15年7月改正)では、「債務超過で100%減資を実施」または「破産宣告」のいずれかに該当する破綻株券については、原則、廃棄処分するとしています。(50%減資のような株主権が喪失しない、また復活の可能性が残されると機構が判断した場合はこの限りではありません)。 マルサントレードでお客様よりお預りしております株券が100%減資等を行い株主権が喪失する場合は、
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分割銘柄の新株の売却可能日について教えて下さい。 |
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平成18年1月4日以後の株式分割については、分割新株が権利付最終日の翌日(権利落ち日)に、残高に反映されます。従いまして、新株の売却は権利落ち日よりご注文いただけます。 個別銘柄の売却可能日をご確認いただくには、トレード画面上部メニュー「注意銘柄など」か、トップページ上部メニューのマーケット情報内「取引に関する注意事項」→『9.株式分割』を参照ください。 |
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新規公開(IPO)銘柄の申込みについて教えて下さい。 |
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はい、マルサントレードでは新規公開株式(IPO)のお申込が可能です。取扱銘柄は画面にてお知らせいたします。 |
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新規上場銘柄の上場初日の訂正注文について教えて下さい。 |
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新規上場銘柄の上場初日は、下記の時間帯において訂正注文が発注できません。数量あるいは単価の訂正をされる場合は、発注している注文を一旦取り消し、再度ご注文ください。
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転換請求の方法と注意点を教えて下さい。 |
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マルサントレードに転換請求書を提出していただくことで株式への転換が可能です。銘柄・回号により転換請求期間が異なりますのでご注意下さい。転換請求書はコールセンター(0120‐03‐4803)にご依頼下さい。 転換された株式残高は、お送りいただいた転換請求書の到着日から起算して10営業日目[*]にお客様の株式残高照会画面に反映されます。残高反映以降に株式としての売却が可能となります。 [*]但し、転換請求書の到着時刻により1営業日延びることがございます。 マルサントレードにおける転換請求受付期限は下記のとおりです。(転換請求書の裏面の注意書きは保管振替機構の取扱を記載しており、下記マルサントレードの取扱と一部異なりますのでご注意下さい)
郵便事情もございますので、転換請求書は余裕をもってご提出いただくようご協力下さい。また所定の転換請求書をご使用いただく必要がございますので、転換請求書のご依頼(コールセンター:0120‐03‐4803)はお早めにお済ませ下さい。 |
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