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コールセンターへのお問合せ(2006年1月〜6月掲載分)
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2006年6月30日掲載分
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| Q. |
トレード画面「口座管理」の「電子交付」欄が「解除」と表示されています。これは、どういう意味ですか。
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| A. |
電子交付サービスをお申込み後に取消された場合、トレード画面「口座管理」の「電子交付」欄は「解除」と表示されます。なお、電子交付サービスを今までに一度も申込みされていないお客様は「未設定」と表示されます。
お問い合わせのようなケースでは、表示が「解除」になっていて正常です。電子交付サービスを再希望される場合には、「電子交付」欄の「申込みページへ」をクリックして頂き、手順に従いご利用環境が整っていることをご確認の上、再度お申込み下さい。
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2006年6月23日掲載分
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| Q. |
「電子交付サービス」を申込みましたが、取引報告書を見ることができません。原因は「ActiveXコントロール」がダウンロードできなかったことにあるようなので、一旦「電子交付サービスの取消」をした上で再度手続きをやり直したいのですが、どうしたら良いですか。
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| A. |
「電子交付サービスの取消」はトレード画面ではできません。上記のようなご事情でしたら、営業日の16時までにコールセンター(0120-03-4803)までお電話下さい。ご本人確認の上で、「電子交付サービスの取消」を実行致します。
トレード画面の「口座管理」内、「電子交付」の項目の「申し込みページへ」から再度手順に従ってお申込み下さい。
なお、「電子交付サービス申込日」と同一日の「電子交付サービスの取消」は承ることができません。ご了承下さい。
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2006年6月16日掲載分
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| Q. |
1日の約定金額の合計が20万円以下なのに、手数料がトレード画面に表示されているのは何故ですか。
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| A. |
手数料の無料化は、取引終了後の手数料再計算時(通常16:30頃)に行ないます。従いまして、再計算終了までは注文ごとに通常の手数料が表示されます。
なお、無料の対象外銘柄がございますのでご注文前にご確認下さい。
また、夜間取引は20万円以下無料の対象にはなりませんのでご注意下さい。
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2006年6月9日掲載分
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| Q. |
『1日の合計約定代金20万円以下は手数料無料』の対象外銘柄が、ログイン後の画面で探せないのですが。
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| A. |
ログイン後のトレード画面の「左メニュー」の「株式」をクリックすると銘柄情報画面が表示されます。この画面の上段の「注意銘柄など」をクリックすると表示される、「取引に関する注意事項」のNO.12に「20万円以下無料の対象外銘柄」が一覧表示されています。
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2006年6月2日掲載分
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| Q. |
信用取引の売新規の注文に必要な可能額はどのように計算されますか。
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| A. |
成行、指値にかかわらずその日の制限値幅の上限(ストップ高)×発注株数です。
例、当日基準値1000円・制限値幅の上限1200円の銘柄は、千株を1100円で指値をしましても、売新規のご注文には建玉可能額120万円が必要です。
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2006年5月26日掲載分
【指値と違う値段で約定したのですが…】
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| Q. |
「500円の指値」で売注文を出しましたが、約定照会を確認すると約定単価は「505円」でした。どうして注文より高い値段で約定されたのですか。
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| A. |
「指値の売注文」とは「ご指定の値段と同値、もしくはそれより高い値段での売却」というご注文です。従いまして、市場の状況によっては、お問い合わせのようにご指定の値段より高い値段で約定される場合もございます。
なお、ご指定の値段を下回る値段で約定される事はございません。
一方、「指値の買注文」は「ご指定の値段と同値、もしくはそれより安い値段での買付」というご注文ですので、ご指定の値段より安い値段で約定される場合もございます。
なお、ご指定の値段を上回る値段で約定される事はございません。
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| 2006年4月28日掲載分 |
| Q. |
携帯電話トレードから出金指示がうまく出来ません。教えて下さい。
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| A. |
マルサントレードホームページの「携帯電話のご案内」で携帯電話を使った出金指示の方法についてもご案内しております。
下記の通りに操作しますとご覧頂けます。
マルサントレードホームページの上部にある「マルサントレードのご案内」をクリックする
↓
左メニューの「ラインアップ」から「携帯電話」をクリックする
↓
ページの最下部にある「このボタンをクリック!」をクリックする
↓
「第9回 携帯からの出金指示!(最終回)」をクリックする
↓
出金指示の方法のご案内になっております。
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| 2006年4月14日掲載分 |
| Q. |
信用取引をしております。保証金は全て現金です。信用口座にある現金を出金したいので、本日建玉を全部返済しました。いつ出金できますか。
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| A. |
信用取引における保証金は、当該建玉返済取引の決済日まで拘束させて頂きます。従いまして、「出金できる最短日」は返済取引の約定日から起算して5営業日目になります。出金指示はインターネットのトレード画面や携帯電話から、返済取引の約定日から起算して4営業日目(=決済日)に行なって下さい。
なお、建玉がない場合も最低保証金(現金換算30万円)が拘束されるため、保証金残金の全額出金はWeb上で指示できません。
また、売建玉に係る配当調整金の支払予定があるお客様の場合は、処理完了まで相当額を拘束させて頂くことがあります。
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| 2006年4月7日掲載分 |
| Q. |
今日100万円分の株を売却しましたが、いつ出金出来ますか。現物株式のみの取引をしています。
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| A. |
売買の決済は約定日から通常4営業日目となります。出金指示は決済日の前営業日の8:30〜16:00に行なえます。インターネット及び携帯電話のWeb上でご指示下さい。
出金指示をされました翌営業日にお客様ご登録の登録金融機関に送金されます。
なお、夜間取引でご売却の場合は、お取引をなされた日の翌営業日が約定日になります。従って、スケジュールも下図のようになります。
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| 2006年3月31日掲載分 |
| Q. |
「買付可能額」に50万円余力がありますが出金指示が出来ません。
どうしてですか。(出金について その1)
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| A. |
出金できる金額は「出金可能額」の範囲内です。
トレード画面の出金指示画面に「出金可能額」を記載しておりますので ご確認してから出金指示をして下さい。
「買付可能額」の金額は4営業日先までに現金化される(決済)資金が含まれている為「出金可能額」とは違います。
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| 2006年3月17日掲載分 |
| Q. |
マルサントレードでは「口座開設から2ヶ月間は売買手数料無料」としていますが、実際には何月何日までなのか確認する方法はありますか。
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| A. |
トレード画面の「口座管理」で確認できます。
無料期間中であるお客様の場合、「手数料無料期間」という項目が設けられ「2006/○○/○○迄」と表示されています。無料期間が終わったお客様の「口座管理」画面には上記のような項目が表示されなくなります。
なお、約定日がお取引された日の翌営業日になる「夜間取引」を手数料無料期間の項目にある日付(上表なら、4/21)に行なった場合、約定日は手数料無料期間終了後になりますので、その夜間取引につきましては、売買手数料が発生することになります。
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| 2006年3月10日掲載分 |
| Q. |
配当受取を目的として、権利落ち前に、マルサントレードで株式を買いました。配当の権利を得るために、名義書換などの手続きが必要ですか。
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| A. |
マルサントレードでお預かりしている株式につきましては、名義書換は不要です。
マルサントレードでは全てのお客様に、証券保管振替機構の「実質株主制度」をご利用頂いています。配当の権利は実質株主として獲得できますので、新たに手続きをして頂く必要はございません。
(証券保管振替機構の非同意銘柄は名義書換が必要です)
「実質株主制度」につきましては下記の証券保管振替機構のホームページをご参考にして下さい。
http://www.jasdec.com/
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| 2006年3月3日掲載分 |
| Q. |
上場廃止になった銘柄の株券は出庫出来ますか。
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| A. |
上場廃止銘柄の出庫は承りますが券種により出庫できない場合もございます。
出庫できる株券は郵送にかかる実費をお客様にご負担いただきます。
従って株券の数量が増えますとご負担いただく実費も増えます。
券種:発行されている株券の種類のこと、最低売買単位が1株の場合株券は1株券、10株券、100株券、1000株券が発行されております。
(発行会社により異なります)
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| 2006年2月24日掲載分 |
| Q. |
平成17年分の年間取引報告書が届かないのですが、何故ですか?
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| A. |
平成17年分は1月下旬に該当のお客様への発送を終えております。
年間取引報告書は特定口座を開設されたお客様に発送いたします。一般口座のみのお客様につきましては発送されません。
なお、年間取引報告書に記載しているお取引の範囲は「特定口座で売却された分」です。特定口座を開設されていても、一般口座での売却分は記載されておりません。
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| 2006年2月10日掲載分 |
| Q. |
「取引残高報告書」が送られてきましたが1月30日に売却した代金100万円が取引明細に記載されているのに「取引残高報告書」の預り残高の現金が0円なのはどうしてですか。
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| A. |
約定日と決済日の違いによります。
「取引明細」は約定日ベースで記載しております。
「取引残高報告書」は決済日ベースで記載しております。
「取引残高報告書」は決済日が月内でしたら記載されますが、決済日が翌月になる場合は次回の報告となります。
従いまして月内に約定した売買全てが「取引残高報告書」に記載されるものではございません。
平成18年1月の月内決済日と翌月決済日となる例
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決算銘柄
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1月25日約定、1月30日決済日
1月26日約定、2月01日決済日
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決算銘柄以外
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1月26日約定、1月31日決済日
1月27日約定、2月01日決済日
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| 2006年2月3日掲載分 |
| Q. |
品受(しなうけ)=現引(げんびき)、品渡(しなわたし)=現渡(げんわたし)の行為は株式委託手数料がかかりますか。
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| A. |
品受、品渡の行為には株式委託手数料はかかりません。
新規に買建(または売建)した時に委託手数料はかかります。また品受、品渡時には建玉期間に応じて、金利、書換料、また月を越えますと管理費がかかります。
なお、品受、品渡の「取引報告書」には買建(売建)時の委託手数料が記載されます。
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| 2006年1月27日掲載分 |
| Q. |
株券を他社へ移管する場合に手数料がかかりますか。
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| A. |
お預かりしております株券を他の証券会社に移管する場合、マルサントレードでは現在のところ手数料は無料です。
なお、当社への移管の場合は各証券会社により違いますのでお取引先の証券会社にご確認ください。
移管の手続き用紙をご提出後は注文をお出しにならないようにお願いします。
移管手続き用紙をご提出された場合には取消しはお受けできません。
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| 2006年1月20日掲載分 |
| Q. |
最近ストップ高、ストップ安で比例配分という言葉を耳にしますが、どういうことですか。
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| A. |
ストップ配分は、株価が制限値段まで上昇・下落し、需給が大きく偏った際の終値を決定する売買に使われる配分方法です。
通常、終値が成立するときには成行注文がすべて約定することが必要となりますので、成行注文が大量に発注されている場合には、終値を成立させることができません。
ストップ高の場合には制限値段に買い注文を発注している各証券会社に1売買単位以上の配分ができる売り注文がある場合、配分により売買を成立させます。(ストップ安の場合には、売注文を発注している各会員に1売買単位以上の配分ができる買い注文がある場合、売買が成立します。)
取引所は会員の証券会社への配分は注文数量の多い順に株数に応じて按分配分されます。
丸三証券への配分株数は、名寄せをしたお客様から1単位づつ配分されます。
ここでの注意点は複数の売買単位の注文を出していても、お客様の売買成立は1単位になる場合があります。1売買単位の売買代金の小さな銘柄では手数料の方が大きくなる場合がありますので注意が必要です。
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| 2006年1月6日掲載分 |
| Q. |
特定口座を開設しましたが、残高照会画面に掲載されている株式の残高が「一般」の表示のままです。どうしてですか。
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| A. |
「特定口座を開設する」手続きと「一般口座で管理している株式を特定口座へ移す(いわゆる、タンス株処理)」手続きは、それぞれ独立しております。新たに特定口座を開設されたお客様でもタンス株処理を済ませていない場合、一般口座での管理が継続されます。
「今まで一般口座での管理だった株式も特定口座での管理に切替えたい」というご希望であれば、タンス株処理の手続きを行なって下さい。詳細につきましてはこちらをご覧下さい。
※なお、マルサントレードでは、外国株式(国内上場外国ETFは除く)につきましては、特定口座を開設されたお客様であっても、一般口座での管理となります。ご了承下さい。
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