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コールセンターへのお問合せ(2006年7月〜12月掲載分)
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2006年12月22日掲載分
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| Q. |
【「一日コース」での複数約定時の手数料・消費税の割振り】
株式の売買手数料コースは「一日コース」を選んでいます。
1日で以下のような取引をしました。個々の取引を見ると売買手数料が単純に「0.08%」及び消費税が「その5%(0.004%)」にならない箇所がありますが、どうしてですか。
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銘柄 |
数量 |
単価 |
約定代金 |
手数料 |
消費税 |
| 注文No.1 |
A |
1000株 |
45円 |
45,000円 |
35円 |
1円 |
| 注文No.2 |
B |
100株 |
1,450円 |
145,000円 |
115円 |
5円 |
| 注文No.3 |
B |
100株 |
1,455円 |
145,500円 |
118円 |
7円 |
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| A. |
売買手数料「一日コース」をご選択のお客様に対しましては、1日の約定代金合計に対して課金いたします。問いのケースでは、1日全体分としてマルサントレードが頂く手数料・消費税は以下の通りです。
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売買手数料
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335,500円 × 0.08% = 268円(円未満切捨て)
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消費税
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268円 × 5% = 13円(円未満切捨て)
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これらを個々の約定に割振るにあたっては、以下の手順で行なっております。
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《売買手数料》
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注文ナンバー順に以下の計算式で算出します。
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当該注文に割振られる売買手数料(円未満切捨て)
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= 全体の手数料 ÷ 全体の約定代金 × 当該注文の約定代金
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但し、最後の約定の計算だけは、下記の通りとなります。
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当該注文に割振られる売買手数料
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= 全体の手数料 − 計算済みの手数料合計
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《消費税》
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個々の約定に割振られた売買手数料に5%を乗じます(円未満切捨て)。
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但し、最後の約定の計算だけは、下記の通りとなります。
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当該注文に割振られる消費税
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= 全体の消費税 − 計算済みの消費税合計
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端数処理等の都合上、このような方法を用いておりますので、ご理解頂きたく存じます。
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2006年12月15日掲載分
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| Q. |
【携帯電話でのログイン時にエラーが出ます(auユーザー)】
携帯電話の「お気に入りリスト」にマルサントレードの携帯サイトを登録していますが、ログインしようとする度に「前回の通信から一定時間が経過しました、又は通信が正しく行なわれませんでした。もう一度、始めからやり直してください。(MA013)」と表示されます。解消方法を教えて下さい。なお、使っている携帯電話はau(KDDI)です。
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| A. |
以下の2つの設定を行なってください。
| 1) |
「ブラウザ履歴クリア設定」を「自動設定する」に設定して下さい。
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<手順>
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(1)
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「EZメニュー」から「EZ設定」を選択します。
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(2)
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切り替わった画面の「ブラウザ履歴クリア設定」を選択します。
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(3)
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さらに切り替わった画面の「自動設定する」を選択して「OK」を押して下さい。
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| 2) |
「お気に入りリスト」への保存をやり直してください。
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<手順>
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(1)
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「EZメニュー」から「トップメニュー」を選択します。
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(2)
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切り替わった画面の「カテゴリ検索」を選択します。
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(3)
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以下、「証券・カード・保険」→「証券」→「丸三証券」の順に選択します。
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(4)
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マルサントレードの携帯サイトが表示されますので、「ブラウザメニュー」→「お気に入り登録」→「登録」の順に選択し、その都度「OK」を押して下さい。
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★★注意点★★
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上記2)−(3)でマルサントレードの携帯サイトが表示されます。ここで(4)へ進んでください。ログアウト後にトップページに戻って、それを「お気に入りリスト」に登録しても、問いにあるような症状が解消されない場合もあります。
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携帯サイトにログインされた後、そのご利用を終了する時には、必ずメインメニューに戻り「9.ログアウト」を選択して、終了して下さい。ログインしている場合において、「電源OFF」でご利用を終了されると、次回のログインの際に問いにあるような症状が再び出てしまう場合もあります。
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2006年12月8日掲載分
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| Q. |
最近、「メールアドレスの設定をお願い致します。」というお知らせがきました。しかしながら、そのやり方がわかりません。教えて下さい。
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| A. |
メールアドレスの設定はトレード画面で行なって下さい。
| (1) |
左側メニュー「口座管理」をクリックして下さい。
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| (2) |
切り替わった画面の上部メニュー「メールアドレス設定/変更」をクリックして下さい。
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| (3) |
さらに切り替わった画面の「1」の欄にメールアドレスを入力するとともに、併せて当該メールアドレスのご利用機器も設定して下さい。また、複数のアドレスをご登録になられる場合には、順次「2」、「3」へご入力して下さい。
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| (4) |
「テストメール送信」をクリックすると、別画面が出てきます。「OK」をクリックして下さい。
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| (5) |
先の画面が消え、メールの画面が新たに出てきますので、送信して下さい。折返し、ご登録のメールアドレスにメールが届けば、テストは完了です。
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| (6) |
「実行」をクリックして下さい。メールアドレスの設定は完了です。
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2006年11月2日掲載分
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| Q. |
「7751 キヤノン(売買単位:100株)」をマルサントレードに150株預けております。売買単位に満たない(単元未満)株式50株の換金方法を教えて下さい。
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| A. |
はい。
単元未満株式の処分の方法として「買取請求」がございます。
これは、信託銀行等に単元未満株式を買い取ってもらうという方法です。マルサントレードにお預けの単元未満株式の買取請求につきましては、マルサントレードを通じてお手続きをして頂くことになります(当社での取次手数料:1件当り315円)。
詳しくは、「まるさんに訊け(FAQ)」の「株式・転換社債の取引に関して」内「Q9.単元未満株の買増・売却はできる?」をご参照下さい。
なお、用紙につきましては、コールセンターまたは、ホームページからご請求頂けます。
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2006年10月20日掲載分
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| Q. |
口座開設を考えています。電子交付サービスが事前設定されるようですが、電子交付の閲覧に必要な環境が整っていない場合はどうなりますか。
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| A. |
電子交付サービスは必要なシステム環境が備わっていない場合、ご利用いただけません。先ずパソコンの環境をチェックしていただき、閲覧ができない場合はパソコンに関するお問合せ「テクニカルサポートセンター」へご相談ください。
連絡先 0120-22-0303または0120-09-0303
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2006年10月13日掲載分
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| Q. |
新規公開株式(IPO)の取引で、「需要申込(ブックビルディング)」で需要申込した価格と同じ価格で公募価格が決定したのですが、この先何か手続きが必要ですか?
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| A. |
はい。
マルサントレードでは、公募価格と同じ価格もしくは公募価格を超える価格で需要申込されたお客様に限り、次のステップへ進めます。
当該銘柄のご購入を希望される場合には、公募価格決定後、改めて「購入申込」を行なって下さい。
購入申込されたお客様の数が当社取扱単元数を上回る場合には、抽選を行ないご購入頂くお客様を決定いたします。
なお、IPOの詳細につきましてはこちらをご覧下さい。
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2006年10月06日掲載分
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| Q. |
「口座開設後当初2ヶ月」の手数料無料期間は昨日で終了しました。昨日と現物買付可能額が同額にもかかわらず、「買付限度額オーバー」で発注できませんでした。何故ですか。
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| A. |
平成18年9月20日から新手数料体系の導入に伴い、「現物買付可能額の算出方法」及び「ご発注時の可能額判定基準」も変更いたしました。主な変更点は以下の通りです。
| ・ |
現物買付可能額の算出時において、控除率「2.5%」を撤廃
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| ・ |
現物買い注文のご発注時に必要とされる現物買付可能額について、「注文価格(成行の場合は値幅上限)×注文株数+注文時手数料額(※)」に変更
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従いまして、「口座開設後当初2ヶ月」の手数料無料期間中は、「注文時手数料額」がゼロですが、手数料無料期間終了後に手数料額だけ現物買付可能額は変わります。
例えば、手数料コースは一日コースをお選びで、「現物・買い・指値100万円・1株」という注文を発注される場合は下記のように変ります。
<手数料無料期間中>
100万円×1株+注文時手数料額 ゼロ=1,000,000円
<手数料無料期間終了後>
100万円×1株+注文時手数料額(100万円×0.084%)=1,000,840円
よって、現物買付可能額の表示が「100万円」の場合、手数料無料期間終了後のご注文は「買付限度額オーバー」と判定され、発注できません。
| (※) |
注文時手数料額はお客様の選択した手数料コースに基づき、注文に対して仮に計算された手数料額であり、一日の取引終了後の再計算によって求められる確定値とは異なります。
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2006年9月22日掲載分
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| Q. |
現物買付可能額が100万円ありましたので、「現物・指値100万円・1株・買い」という注文を発注しようとしましたが、「買付限度額オーバー」で発注できませんでした。どうしてですか。なお、手数料体系は「一日コース」を選んでいます。
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| A. |
平成18年9月20日から新手数料体系の導入に伴い、「現物買付可能額の算出方法」及び「ご発注時の可能額判定基準」も変更いたしました。主な変更点は以下の通りです。
| ・ |
現物買付可能額の算出時において、控除率「2.5%」を撤廃
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| ・ |
現物買い注文のご発注時に必要とされる現物買付可能額について、「注文価格(成行の場合は値幅上限)×注文株数+注文時手数料額(※)」に変更
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お問合せの「買い注文」に必要な現物買付可能額は以下の通りです。
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100万円×1株+注文時手数料額(100万円×0.084%)
=1,000,840円
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なお、詳細につきましてはホームページの「まるさんに訊け(FAQ)」内「株式・転換社債のお取引に関して」のQ.12及び13をご覧下さい。
| (※) |
注文時手数料額はお客様の選択した手数料コースに基づき、注文に対して仮に計算された手数料額であり、一日の取引終了後の再計算によって求められる確定値とは異なります。
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2006年9月15日掲載分
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| Q. |
手数料体系が新しくなるのですね。ところで、以下の売買内容の場合、「1日コース」と「銘柄コース」では、手数料にどのような違いが出るのでしょうか。
| 同一約定日に、 |
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銘柄A・売り・現物 |
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約定代金 110万円 |
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銘柄B・買い・現物 |
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約定代金 50万円 |
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銘柄C・買い・現物 |
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約定代金 30万円 |
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銘柄D・買い・現物 |
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約定代金 10万円 |
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合計約定代金 200万円 |
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※いずれの取引も、取引所取引での売買です
※口座開設してから3ヶ月目です
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| A. |
以下のような計算になります。
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一日コース
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銘柄コース
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合計約定代金
200万円×0.084%=1,680円
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銘柄A分 約定代金
110万円×0.105%=1,155円
銘柄B分 約定代金
50万円×0.105%=525円
銘柄C分 約定代金
30万円×0.105%=315円
銘柄D分 約定代金
10万円×0.105%=105円
銘柄D分 約定代金
10万円 → 下限 210円
↓
合計 2,205円
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『銘柄コース』と『一日コース』の有利不利の比較についてはこちらをご覧下さい。
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2006年9月8日掲載分
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| Q. |
手数料が9月20日約定分から新しい「1日コース」に一斉に変更になるようですが、9月20日以降も、今までと同じ手数料プランの「銘柄コース」を利用したいのですがどうしたらよいですか。
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| A. |
9月19日の午前6時のサービス開始時点で全てのお客様の手数料コースは一旦「1日コース」に設定されます。
「銘柄コース」を利用する場合は、9月19日の午前6時〜午後4時までの時間帯にWeb上で「手数料コース」の変更をして頂く必要があります。Web上から手数料コース変更の入力をされますと翌日から適用されます。トレード画面の「口座管理」から変更して下さい。
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手数料コース変更の手順
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「口座管理」→「設定状況」画面の上段の「手数料コース」→手数料コース変更画面の「送信」をクリック→「OK」で変更が完了です。
「手数料コース照会結果へ戻る」をクリックして確認して下さい。
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2006年9月1日掲載分
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| Q. |
トレード画面「新規公開株式」にある「申込状況」をクリックしたところ、その照会画面が出ましたが、表にある「抽選時支払済手数料」とは何ですか?新規公開株式(IPO)で購入申込をすると手数料を取られてしまうのですか?
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| A. |
IPOでの株式購入においては、手数料はかかりません。
「抽選時支払済手数料」とは、抽選日前営業日から過去6ヶ月間のマルサントレードでのお取引の中でお支払いになられた株式売買手数料の合計です。購入申込多数で「ステージ抽選」が行なわれる場合、抽選時支払済手数料をもって当選確率を定めております。
なお、詳細につきましては、こちらをご覧下さい。
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2006年8月25日掲載分
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| Q. |
電子交付されるようになりましたが、取引残高報告書が発行されるサイクルはどのようになっておりますか。
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| A. |
取引残高報告書の発行は、現物取引をなされているお客様の場合、有価証券の売買又は金銭の入出金、有価証券の入出庫がありますと3ヶ月に1回交付しております。
毎月取引がある場合は前回交付された月から3ヶ月後の交付となります。
金銭・有価証券の預かりがあり、有価証券の売買又は金銭の入出金あるいは有価証券の入出庫がない場合は1年に1回の交付となります。信用取引口座をご利用のお客様は建玉残高がある場合に限り毎月の交付となります。
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2006年8月18日掲載分
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| Q. |
新規公開株式(IPO)を申込むと申込み金額が拘束されますが、どのような場合に解除されますか
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| A. |
IPOを申込み、その後申込金額の拘束が解除となりますのは以下の場合です。
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需要申込の指値が公募価格未満の場合、需要申込最終日の翌営業日の夕方に解除となり「買付可能額」に反映されます。
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需要申込・購入申込を取消されますと、解除となりリアルで「買付可能額」に反映されます。
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需要申込をした株数よりも少ない株数を購入申込した場合は申込みをしなかった株数分が解除となり「買付可能額」に反映されます。また、申込み期間中は、申込みをした株数までの訂正が出来ます。(但し買付可能額の範囲です)
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需要申込終了後、購入申込の権利がある場合は購入申込をしなくても購入申込終了まで現金が拘束されます。購入申込を取消しますと解除となり「買付可能額」に反映します。
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2006年8月11日掲載分
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| Q. |
現在、「当初2ヶ月間は株式売買手数料無料」期間で株式売買手数料の実績がありません。それでも、マルサントレードで新規公開株式の需要申込(ブックビルディング)はできますか?
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| A. |
申込できます。トレード画面の「新規公開株式」から手順に従ってお申込み下さい。
なお、株式売買手数料の実績は、「ステージ抽選」が行なわれる場合の当選確率にかかわることになります。詳しくは、「マルサントレード新規公開株式の取扱ルール」の抽選・配分をご覧下さい。
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2006年8月4日掲載分
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| Q. |
新規公開株(IPO)の申込みの取扱いが始まるようですが、取扱要領にある目論見書とは何ですか。
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| A. |
目論見書とはIPOなどの有価証券の募集・売出しにあたって、その有価証券の取得の申込みを勧誘する際に投資家の皆様に交付する文書で、有価証券の発行会社の内容や募集要項を説明したものです。
なお、マルサントレードでのIPOのお手続きでは、電子交付サービスにて目論見書をお読み頂き内容をご確認の上「閲覧確認」をして頂かないと、需要申込には進めません。
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2006年7月28日掲載分
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| Q. |
電子交付サービスを申込むにあたり、利用環境は整えたはずなのですが、取引報告書を確認するに至りません。どうしたらよいでしょうか。
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| A. |
今一度、利用環境のご確認をお願い致します。
一般的な事例ですが、
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1)
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「電子交付サービス」画面(上の画面)が表示されない場合は、ActiveX コントロールのダウンロードに失敗していることが考えられます。トレード画面「電子交付」→画面中央部の[ご利用環境チェック]をクリック の手順で ActiveX コントロールがダウンロードされているか再確認して見てください。
これでもうまくいかない場合、当コーナーのバックナンバー2006年7月7日掲載分をご参照下さい。
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2)
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「電子交付サービス」画面(上の画面)が表示されるものの、クリックしても取引報告書が表示されない場合は、「アクロバットリーダー(アドビリーダー)」に問題があることが考えられます。新しい「アクロバットリーダー」のダウンロードにつきましては、当コーナーのバックナンバー2006年7月14日掲載分をご参照下さい。
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2006年7月14日掲載分
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| Q. |
電子交付サービスのご利用に必要な環境として「Acrobat Reader<アクロバットリーダー>5.0以降」とあります。利用環境を整えるために、アクロバットリーダーの新しいものをダウンロードしたいのですが。
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| A. |
アクロバットリーダーはAdobe<アドビ>社のホームページからダウンロードすることができます。アドビ社のホームページへは、マルサントレードのホームページから下記の手順で行くことができます。
1)ホームページの下部にある「リンク集」をクリックして下さい。
2)「リンク集」左下部にある「ダウンロード集」をクリックして下さい。
3)「ダウンロード集」のアドビリーダーバナーをクリックして下さい。
4)アドビ社のホームページが出てきます。ここから先は、アドビ社のホームページをお読み頂いた上で、ダウンロード作業を行なって下さい。
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2006年7月7日掲載分
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| Q. |
電子交付サービスの申込み手続きの途中で「ActiveXコントロールのダウンロードに失敗しました」と表示されました。どうすればいいですか?
なお、使用しているブラウザはInternet Explorer 6.0です。
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| A. |
以下の3点についてご確認頂いた後、電子交付サービス申込み画面の「ご利用環境チェック」をクリックして下さい。
<ご確認頂くこと>
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ブラウザ(インターネットの画面)左上部にある[ツール]→[インターネットオプション]→[セキュリティ]の[インターネット]または[イントラネット]のセキュリティレベルを‘中’に設定します。
-
[ツール]→[インターネットオプション]→[詳細設定]の「SSL2.0を使用する」と「SSL3.0を使用する」をそれぞれチェックします。
-
[ツール]→[インターネットオプション]→[プライバシー]→[設定]の指定を「中−高」以下の設定にします。
なお、その他電子交付サービスの申込みの段階におけるパソコン上のトラブルにつきましては、こちら(セキュアパッケージ配信サービスのメンテナンス情報)をご参照下さい。
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