まるさんに訊け!(FAQ)

 
コールセンターへのお問合せ(2008年1月〜6月掲載分)

2008年6月27日掲載分
Q. 建玉可能額が表示されているのに、新規建玉注文を出そうとするとエラーが出て発注できません。
どうしてですか?

A. はい。
お問合せのケースは「計算上、保証金率は40%を超えるが、代用有価証券の値下がり等により差し入れている保証金額が30万円(現金換算)を割り込む」ケースで発生する場合があります。

マルサントレードの信用取引におきましては、その委託保証金率は40%としております。
また、最低委託保証金は30万円(現金換算)としております。

信用取引の新規建玉注文のご発注につきましては、保証金率と最低保証金との両面から規制をさせていただいております。今一度、トレード画面「保証金状況照会」の「(5)差入保証金」の項目につきまして、30万円を割り込んでいないかご確認ください。

ご説明



2008年6月20日掲載分
Q. 株券電子化後の配当金受取方法が変わると聞きましたが、どのようになりますか?

A. はい、電子化後の配当金の受取方法は「登録配当金受領口座方式」と「株式数比例配分方式」が新設される予定です。

「登録配当金受領口座方式」は、証券保管振替機構(ほふり)に配当金の振込先の金融機関口座を登録することにより、保有する銘柄の配当金を一括して受領することができます。(この場合の金融機関には証券会社は含まれておりません)

「株式数比例配分方式」は、口座の残高に応じて投資家が口座を開設した証券会社等の金融機関を通じて配当金を受領することが出来ます。

なお、今まで通りの郵便局の支払通知書や銀行振込みにより受領することも出来ます。



2008年6月13日掲載分
Q. 日中の取引時間中に、取引所が“売買一時停止”としたとき、その銘柄の注文を売買一時停止中に発注することができますか?

A. はい。
重大な会社情報の確認などで当該銘柄が売買一時停止になった場合に、注文受付には直接影響はありませんので、注文発注及び注文取消・訂正が原則可能です。また、売買停止以前に発注していた注文は、当該注文の有効期限内であれば、原則引き続き有効となります。
よって、いつ再開されるか分からない状況に備え、注文を発注しておくということも可能です。

※ただし、売買が停止されたまま、当日の取引時間が終了する場合もございます。
 ご了承ください。



2008年6月6日掲載分
Q. 出合注文は一週間以上出せますか?

A. はい、出合注文は一週間以上出すことはできません。
出合注文は週末営業日までとしております。
これは、出された注文が相場の値動きにより値幅制限を超える場合があり、お客様が無効注文になっていることに気づかず、チャンスを逃すことがないよう、ご面倒でも週間単位で見直しをして頂けます様お願い致します。



2008年5月30日掲載分
Q. 注文が約定されるのに時間優先がありますが、午前に発注した注文の株数を午後に訂正(2,000株から1,000株)すると発注時間は午後になりますか?

A. はい、訂正注文の内容により発注時間が変更になることがございます。
今回のような株数を減らす変更は当初(午前に出された注文)発注された時間(午前)がそのまま適用されます。
「指値」の変更は、変更したときの時間が発注時間となります。



2008年5月23日掲載分
Q. 「電子交付が発行されました」という通知メールが来ますが、これを止める方法がありますか。

A. はい。
電子交付閲覧画面の下部にチェックが入っているので、これを外した上で、「設定の保存」ボタンを押してください。確認画面が出ますので、「OK」を押すと操作完了です。

ご説明

※この操作で、お知らせのメールは発信されなくなりますが、取引報告書や取引残高報告書は重要な書類です。お客様ご自身の責任において、必ずご確認ください。





2008年5月16日掲載分
Q. 投資信託の買付注文を入力する場合、買付可能額はどの位必要ですか?

A. はい、投資信託の場合は、注文後に約定される基準価額が株式や為替の動きにより変化することから余裕をもって、直近の基準価額で計算した金額(基準価額×口数)の113%を概算金として買付可能額から拘束させて頂きます。
従いまして、概算金を計算できる機能を使いますと「約定金額(概算)」、「手数料(概算)」、「拘束金額(概算)」が表示されます。



2008年5月9日掲載分
Q. 特定管理口座とはどのような口座ですか?

A. はい、特定管理口座は特定口座で管理している銘柄が上場廃止になった場合に、特定口座と別に管理する口座です。
上場廃止となった銘柄が価値喪失した場合、他の譲渡損益と通算できるようになります。
特定管理口座が利用できる銘柄は、上場廃止が決定される以前に特定口座で管理されている銘柄に限ります。
特定管理口座で管理されていた銘柄が価値喪失となった場合に「価値喪失株式に係る証明書」が発行され確定申告時に添付することにより使用できます。

また下記のような場合、特定管理口座は利用できませんのでご注意下さい。
  • 上場廃止が決定されてから特定口座で買付した銘柄
  • 一般口座で管理している銘柄




2008年5月2日掲載分
Q. 最近、株価ボードが表示されるのに時間がかりますが、どうしてですか?

A. はい、2008年3月初旬から開放されました、SunJavaのバージョン「1 . 6 . 0-05」をインストールされました場合、アプレットチャート・新チャート・株価ボードの表示が遅くなる場合がございます。
対処方法としてはJava起動時にJavaのコンソールを自動的に起動させることにより、改善します。

対処方法はこちら PDF



2008年4月25日掲載分
Q. 目論見書を郵送で受取りましたがネットから注文が出せません。どうしてですか?

A. はい、ネットからの注文は、トレード画面で目論見書を閲覧した場合のみ受付となります。
目論見書を郵送で受取った場合はコールセンターで注文をお受け致します。
なお、目論見書を郵送で受取った場合でもその後にトレード画面で目論見書を閲覧されましたらネットから注文が入力できます。



2008年4月18日掲載分
Q. 最近、“ETF”という表示を目にしますが、それって何ですか?

A. はい。英語のExchange Traded Fundの頭文字を取って、イーティーエフと読みます。直訳すると「取引所で取引される投資信託」となりますが、一般的には「上場投資信託」または「上場投信」と呼ばれており、「取引所で売買ができる指数連動型の追加型投資信託」のことを指して言います。
各ETFはTOPIXや日経平均、もしくは業種別指数(例:東証銀行業株価指数)などあらかじめ決めた株価指数等に連動することを目指してつくられています。
平成20年4月15日現在で日本では39本上場(東証33本、大証6本)されており、株式と同様に4桁の銘柄コードが付けられていますので、マルサントレードにおいても、各種ツールを使って売買が可能です。



2008年4月11日掲載分
Q. 最近、“REIT”という表示を目にしますが、それって何ですか?

A. はい。英語のReal Estate Investment Trustの頭文字をとったものが、リート(REIT)です。直訳すると「不動産投資信託」となり、文字通り「不動産等」を主な投資対象とする投資信託の総称です。
投資家から集めた資金などで、「不動産等」を購入し、そこから生じる賃料や売却益を投資家に還元します。アメリカが発祥地で、リートという呼称もアメリカ生まれであることから、日本の不動産投資信託のことをジェイリート(J−REIT)と呼ぶこともあります。
平成20年4月9日現在、日本に上場しているジェイリートは42本(東証41本、ジャスダック1本)あります。各リートは個々に上場し、売買できますが、当社では上場リートを主要投資対象とする投資信託も取扱っております。



2008年4月4日掲載分
Q. 投資方針については登録しましたが、エラーメッセージ「ご指定の注文は、現在設定されている投資方針では受付できません(M852N)」と出てしまいます。どうしたら良いですか。

A. はい。
マルサントレードでは、登録された投資方針によって、取引できる商品を限定させていただいております。現物株式の買付注文及び信用取引の新規建玉注文の際、注文内容が登録した投資方針に適合しない場合には、お問合せのようなエラーメッセージが表示され、ご注文はエラーとなります。

なお、現物株式や株式投資信託などのお買付につきましては、適合性の観点から、投資方針の登録が「(2)バランス型」又は「(3)収益追求型」とされているお客様に限定させて頂きます。
また、信用取引の新規建玉につきましては、投資方針の登録が「(3)収益追求型」とされているお客様に限定させて頂きます。

登録の変更手順は以下の通りです。
  1. トレード画面左側メニュー「投資方針」をクリック

    ご説明

  2. 画面が切り替わります。
    お客様の投資方針に合致する番号を選択した後に、「登録する」ボタンをクリックして下さい。

    ご説明

  3. 画面が切り替わり、「投資方針登録・確認結果」で「…が登録されました」と表示されれば、登録完了です。

    ご説明



2008年3月28日掲載分
Q. エラーメッセージ「ご指定の注文は、投資方針が設定されていないため受付できません(M852M)」と出てしまいます。どうしたら良いですか。

A. はい。
マルサントレードではお取引を頂くにあたり、お客様の「投資方針」をあらかじめご設定頂く必要がございます。設定がなされていない場合、株式の買付及び新規建玉注文の際、お問合せのようなエラーメッセージが表示され、ご注文はエラーとなります。

設定手順は以下の通りです。
  1. トレード画面左側メニュー「投資方針」をクリック

    ご説明

  2. 画面が切り替わります。
    お客様の投資方針に合致する番号を選択した後に、「登録する」ボタンをクリックして下さい。

    ご説明

    なお、(1)を選択しますと株式や株式投信のご注文は承ることができなくなります。
    また、(2)を選択しますと信用取引の新規建玉注文を承ることができなくなります。

  3. 画面が切り替わり、「投資方針登録・確認結果」で「…が登録されました」と表示されれば、登録完了です。

    ご説明

※投資方針の設定変更も同様の操作で行なうことができます


2008年3月21日掲載分
Q. 「緊急のお知らせ」がある場合、携帯サイトではどこで見たら良いですか。

「緊急のお知らせ」がある場合、携帯サイトではどこで見たら良いですか。

A. はい。
マルサントレード携帯サイトのトップページにあります「2.稼動/規制情報」をクリックして下さい。「緊急のお知らせ」がある場合には、切り替わった画面の先頭部「システム稼働状況」にて、その内容についてお知らせしております。また、臨時に行なう「サービス停止」の内容についてもご案内しております。
ログイン前に、是非ご覧下さい。

ご説明



2008年3月14日掲載分
Q. 「緊急のお知らせがあります。」を確認したいのですが…。

「緊急のお知らせがあります。」を確認したいのですが…。

A. 確認方法は2つあります。
  1. システム稼動状況 詳細」をクリックすると別画面が立ち上がります。ご確認ください。
    なお、メッセージ部(「緊急のお知らせがあります」)をクリックしても、見ることができません。

    確認方法

  2. 「マルサントレード ログイン」をクリックすると画面が切り替わります。
    画面左上部にありますので、ご確認ください。

    確認方法



2008年3月7日掲載分
Q. MRF(マネー・リザーブ・ファンド)の契約をしていたか確認したいのですが…。

A.

MRFは取引口座(証券総合口座)のお預り金を自動運用するために利用される投資信託です。
口座開設時に「希望しない」とされた場合等には、MRFによる自動運用は行ないません。

MRFの契約の有無についてご確認頂くには、以下の操作を行なってください。
(照会可能時間   通常は9:00〜翌日2:00、休日は終日可能です)


(1) トレード画面の左側メニューにある「MRF」をクリックしてください。

「お取り扱い方法」


(2) 画面が切り替わりますので、「送信」ボタンを押してください。

「お取り扱い方法」


(3) 大和MRFについて、契約の有無が確認できます。
<契約がある場合>

「お取り扱い方法」


<契約が無い場合>

「お取り扱い方法」


(4) 野村MRFについては、「大和MRF」と書いてあるところ(下図丸印)をクリックし、「野村MRF」を選んで(青地白抜きになります)、クリックした上で、「送信」ボタンを押してください。契約の有無の判定は、(3)と同様です。

「お取り扱い方法」


※マルサントレードにおきましては、現在、「野村MRF」の新規取扱いを停止いたしております。


MRFの契約をご希望になられる場合には、こちらのホームページ下部【MRFのお取引に関する注意事項】をお読み頂いた上で、投資信託説明書(目論見書)をご請求ください。

マルサントレードコールセンター: 0120-03-4803(固定電話はこちら)
  03-5690-2740(携帯電話はこちら)


2008年2月22日掲載分
Q. 通常2月末の決算日は28日ですが、うるう年の今年はどのように取扱われますか?
A. はい、決算日が「2月末日」とされている場合、今年はうるう年ですので、2月29日が決算日及び権利基準日となります。よって、今年の場合、権利付き売買最終日は2月25日(月)、権利落ち日は2月26日(火)となります。  


2008年2月15日掲載分
Q. 株式併合により証券会社数社で1株未満の端数株が発生しましたがトータルでは1株になります。
手続きが必要ですか?
A. はい、株主様の手続きは不要です。
株式併合により1株未満の端数株式は、機構を通じて事務代行会社へ送られます。事務代行会社で名寄せを行い1株になる株数については、端数株式提出証券会社の内1社へ1株の通知を行ない、その通知があった証券会社がお客様に通知します。(この手続きは併合が行なわれた日からおよそ2ヶ月かかります)    
従いまして、1株未満の株式が発生しましても合算した結果1株になる場合は証券会社へ移し、その証券会社で管理されます。この場合、どの証券会社で管理されるかは事務代行会社から連絡があるまで証券会社でも分かりません。  


2008年2月8日掲載分
Q. 「10株が1株に併合される銘柄」の残高1株が、株式併合により、『残高照会』から消えました。
どうしてですか?
A. はい、マルサントレードでお預りしていました保有株式につきましては、保管振替機構(ほふり)を通じ、発行会社の事務代行会社へ移り、管理されます。その為、マルサントレードのお預り残高からなくなりました。なお、株券提出についてお客様の手続きは特段ございません。   

株式併合の結果、計算上1株未満の端数株式が生じることになりますが、平成18年5月1日に施行された会社法では1株未満の端数株式が認められていないため、1株未満の端数株式は発行会社によって一括売却され、その代金が分配されることになります。その支払い方法等については、マルサントレードを通じず、発行会社の事務代行を行なっている信託銀行等より直接株主様に通知されます。

2008年2月1日掲載分
Q. トレード画面にある「最良執行方針」とは何ですか。

トレード画面にある「投資方針」とは何ですか。
A. 「最良執行方針」とは、金融商品取引法第40条の2第1項の規定に従い、お客様にとって最良の取引の条件で執行するための方針及び方法を定めたものです。当社におけるご注文の取次ぎは、ご注文の銘柄が単独上場の場合、当該取引所に取り次ぎます。重複上場の場合には、当該銘柄の一定期間における売買高等に基づき、最も流動性が高い市場として当社が選定した取引所に取り次ぎます。(当社ホームページの『銘柄詳細画面』において「主市場」と表示されます。)
取引画面内で交付しておりますので、ご確認下さい。

「投資方針」の設定 「最良執行方針」の閲覧確認
  1. 「最良執行方針」をクリック
  2. 切り替わった画面の下図矢印箇所をクリック
ご利用手順

  1. 別画面が立ち上がりますので、「最良執行方針」をお読み頂き、内容についてご確認下さい。
ご利用手順

  1. 「最良執行方針」についてご確認の後、トレード画面に戻ると、「電磁的交付に承諾し閲覧確認」ボタンが押せるようになります。「電磁的交付に承諾し閲覧確認」ボタンを押して下さい。
ご利用手順

    画面が切り替わって「〜を受付けました。」と表示されれば、設定完了です。
ご利用手順



2008年1月25日掲載分
Q. トレード画面にある「投資方針」とは何ですか。

トレード画面にある「投資方針」とは何ですか。
A. お取引を始められるに当たって、あらかじめ、投資家保護の観点からお客様の投資方針をご登録頂き、お客様の投資方針に則して、お取引可能な商品を限定させて頂くものです。
ご確認の上、設定下さい。

「投資方針」の設定
  1. 「投資方針」をクリック
  2. 切り替わった画面の内容をご確認頂き、ご自身の投資方針及び投資をご検討されている商品と照らし合わせ、該当する選択肢番号をクリックする(丸の中に黒点が入ります)
ご利用手順

  1. 「登録する」をクリックする
ご利用手順

    画面が切り替わって「〜が登録されました。」と表示されれば、設定完了です。
    なお、株式の信用取引をお考えの場合、(3)をご選択頂かないと投資できなくなります。
    また、(1)をご選択されますと、現物取引・投資信託のご注文がお受け出来なくなります。



2008年1月18日掲載分
Q. 特定口座「年間取引報告書」の見方を教えて下さい。

A. 年間取引報告書は下記のように記載しております。
  (A)源泉徴収税額 133,646円
譲渡区分 (1)譲渡の対価の額
(収入金額)
(2)取得費及び譲渡に要した費用の額等 (3)差引金額
(差損益金額)
(4)所得金額
一般上場分 4,002,500円 3,584,698円 417,802円
特定信用分 31,198,225円 29,706,791円 1,491,434円
合計 35,200,725 33,291,489円 1,909,236円 1,909,236円
(摘要)
(B)[株式等譲渡所得割額 57,277円]


上記報告書は下記の通り計算されます。
上段記載の(A)源泉徴収税額が所得税(7%)
下段の摘要欄(B)株式等譲渡所得割額が地方税(3%)
特定口座の源泉有りを利用の場合は税金をお預りしております。

譲渡区分は現物取引と信用取引に分かれます。
一般上場分:特定口座で売買された現物取引分
特定信用分:特定口座で売買された信用取引分

売却は譲渡の対価の額として表示、手数料を引かない約定代金です。
買付は取得費及び譲渡に要した費用が加えられます。
(1)譲渡の対価の額
売却単価 × 株数
信用取引の買建玉の配当調整金はここに加算されています。
(2)取得費及び譲渡に要した費用の額等
(買付単価 × 株数)+ 売買手数料(買付時・売却時共) + その他費用
信用取引の売建玉の配当調整金はここに加算されています。
(3)差引き金額
(1) − (2)
源泉徴収額
(A) + (B)
注意
通常、損益計算は売り受渡金額(課税前)から買い受渡金額を引いて求めますが、税金計算では、売りの手数料や売却にかかった費用は(2)の費用の方へ含めます。


2008年1月11日掲載分
Q. 特定口座(源泉コース)をマルサントレード以外にも開設しています。
他社の分と損益通算することが出来ますか?

A. 今年の確定申告時に、各社の「年間取引報告書」をもって合算して申告することで、損益通算を行なうことが出来ます。前年分の「年間取引報告書」につきましては、1月下旬にお客様の元にご郵送する予定です。
また、詳しい手続き等についてはお近くの税務署にお尋ね下さい。

例:マルサントレードと他社A、他社Bで特定口座(源泉コース)を開設

例:マルサントレードと他社A、他社Bで特定口座(源泉コース)を開設

※徴収済み課税額(マルサントレード:10万円、他社A:5万円)は、それぞれの取引証券会社を通じてではなく、還付されることになります。
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