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セミナー講師へのお問合せ(2005年7月〜12月掲載分)
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| 2005年12月22日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に「K指数4本(丸三独自)、6本のゴールデンクロス銘柄」との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
トレード画面の左メニューの「銘柄選択」をクリックすると「銘柄選択画面」が表示されます。「13. K指数4本(丸三独自)、6本のゴールデンクロス銘柄」の項目があります。
K指数4本とは直近4日、向こう4日の合計8日間を見ます。直近4日間の平均値と向こう4日間の平均値を比較し、直近4日間の平均値が向こう4日間の平均値より高ければ、上昇または切り返しの局面と捉えることができます。同様に直近6日、向こう6日の平均値を比較します。4日と6日を使うことでクロスの現象が現れ、6日線を4日線が上抜くことをゴールデンクロスと呼び、また買いのシグナルとしています。一定期間の平均値同士を比較することでモメンタム(勢い)が表されます。計算式は以下の通りです。
| (K指数4日の例) |
K指数=A÷B×100 |
| 直近終値 1000円 |
4日前株価 950円 |
| 1日前株価 1050円 |
5日前株価 900円 |
| 2日前株価 1000円 |
6日前株価 950円 |
| 3日前株価 1050円 |
7日前株価 900円 |
| 平均 1025円・・・A |
平均 925円・・・B |
| K指数(4日)=1025÷925×100=110.8 |
「K指数4本(丸三独自)、6本のゴールデンクロス銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。(12/21データ)
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| 2005年12月16日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に「株価移動平均6日、25日のデッドクロス銘柄」との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
トレード画面の左メニューの「銘柄選択」をクリックすると「銘柄選択画面」が表示されます。「12. 株価移動平均6日、25日のデッドクロス銘柄」の項目があります。短期(6日)線が長期(25日)線を下回ってきた場合、D・C(デッドクロス)したといいます。これを一般的には売りシグナルとしています。但し、株価の終値を日数で割り、平均を出すことから株価(日々線)に比べて遅行性があり、常にD・Cすれば売りとは限りません。上昇過程では逆に押し目買いの場合もあります。
「12. 株価移動平均6日、25日のデッドクロス銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。(12/14データ)
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| 2005年12月9日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に「株価移動平均6日、25日のゴールデンクロス銘柄」との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
トレード画面の左メニューの「銘柄選択」をクリックすると「銘柄選択画面」が表示されます。「11. 株価移動平均6日、25日のゴールデンクロス銘柄」の項目があります。短期(6日)線が長期(25日)線を上回ってきた場合、G・C(ゴールデンクロス)したといいます。これを一般的には買いシグナルとしています。但し、株価の終値を日数で割り、平均を出すことから株価(日々線)に比べて遅効性があり、常にゴールデンクロスすれば買いとは限りませんのでご注意ください。
「11. 株価移動平均6日、25日のゴールデンクロス銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。(12/07データ)
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| 2005年12月2日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に「新値3本が陰転した銘柄」との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
トレード画面の左メニューの「銘柄選択」をクリックすると銘柄選択画面が表示されます。「10. 新値3本が陰転した銘柄」の項目があります。非時系列(時間的な概念がなく時系列になっていない)チャートの一種で目先の小さな株価変動に惑わされることなしに相場の流れの転機を知るための指標です。上昇過程において直近の終値が3本前の株価を下回れば行を変えて陰線を書き足します。これが新値3本が「陰転」したことになります。上昇基調にあったものが転換したとみることが出来、「売り」を考える手法としてお使い下さい。但し、どんなチャートでも「ダマシ」という例外がありますのでご注意下さい。
「10. 新値3本が陰転した銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。(12/01データ)
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| 2005年11月25日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に「新値3本が陽転した銘柄」との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
トレード画面の左メニューの「銘柄選択」をクリックすると「銘柄選択」が表示されます。「9.新値3本が陽転した銘柄」の項目があります。目先の小さな株価変動に惑わされることなしに相場の流れの転機を知るための指標です。株価(終値)が高値を更新するごとに陽線を書き足します。また、下落過程において直近の終値が3本前の株価を上に抜けば行を変えて陽線を書き足します。これが新値3本が「陽転」したことになります。下落基調が転換したとみることが出来、「買い」を考える手法としてお使い下さい。
「9.新値3本が陽転した銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。(11/24データ)
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| 2005年11月18日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件にRSI(株価相対力指数)が50%突破した銘柄との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
トレード画面の左メニューの「銘柄選択」をクリックすると「銘柄選択」が表示されます。「8. RSI(株価相対力指数)が50%突破した銘柄」の項目があります。中立とされる50%ラインを超えたことで買いの勢力が優勢であると考えられ、株価に上昇の勢いが出てきたということから「買い」を考える手法としてお使い下さい。
※ RSI(株価相対力指数)
相対的な強さを表す指標を測るオシレータ(決まった範囲の中を振り子のように振幅するチャート。中立的な50%ラインを中心に上下に振幅します。上昇過程にある場合、50%ラインより上方で推移し、下落過程にある場合、50%ラインより下方で推移します。)の一つです。目安的に70%を超えれば買われ過ぎ、30%を下回れば売られすぎと見られています。RSIは下記の計算式で算出されます。
計算式
RS = 一定期間の終値の上昇幅の合計 ÷ 一定期間の終値の下落幅の合計
RSI = 100-(100÷(RS+1))
日数条件では14日を用いています。
「(日足)RSI(株価相対力指数)が50%突破した銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。50%を突破した銘柄をGCという言葉で表しています。(11/16データ)
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| 2005年11月11日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に出来高増加(平均倍率が過去6本以内)が1.5倍以上との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
テクニカル分析に「出来高は株価に先行する」という考えがあります。株価が上昇する前に通常、出来高を伴います。出来高が増加傾向にあるということはその銘柄に対し売買をされる参加者が増えてきたことを意味し、人気の現れと見ることができます。そこで、1日だけ出来高ができるケースがあるので、当日を含む直近6日間の日数で平均して、その平均値より当日出来高が1.5倍以上の銘柄を検索します。株価が上昇過程または横ばいの状態で買いを考える手法としてお使い下さい。
「(日足)出来高増加(平均倍率が過去6本以内)が1.5倍以上」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。(2005/11/9データ)
(例)1518 三井松島 11/9データ 日足
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| 2005年11月4日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に株価上昇率(過去6本以内)が30%以上、株価下落率(過去6本以内)が-30%以上との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
トレード画面の左メニューの「銘柄選択」をクリックすると「銘柄選択」が表示されます。「5.株価上昇率30%以上」「6.株価下落率−30%以上」の項目があります。相場格言に「三割高下(こうげ)に向かえ」とあります。株価の上下3割が上昇・下落の目安になっていることからこの数字を用いております。日足(終値ベース)の場合、「過去6本以内」とは、直近6日の期間内にということです。どの日が基準になるか分かりませんので直近6日以内の短期間で上下30%に達するということは急騰、急落を意味します。上昇率30%を越えた場合は買われ過ぎ、下落率が-30%以上の場合は売られ過ぎを示唆します。逆張りの売買手法としてお使い下さい。日足の条件で選択すると銘柄が抽出されないケースがありますので相場状況に応じて週足、月足などもご利用下さい。
「(週足)株価下落率が-30%以上の銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。(11/2データ)
(例) 高値(9/22週終値406,000) 安値(10/28週終値253,000)
〔253,000 - 406,000〕÷406,000×100=37.68%
週足、月足の場合、週末値、月末値が確定していませんので前週末値を採用。
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| 2005年10月28日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に株価下落率が-3%以上、-7%以上との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
「下落していて何かいい銘柄はないか」など、下げ過ぎ銘柄のリバウンド狙いという買いスタンスの時の選択条件となります。また逆に、抽出された銘柄を買い持ちされている場合、損切り(ロスカット)の目安として捉えてください。下落するには何か理由があるかもしれないので調査する必要があるかもしれません。このように単独の選択条件で用いる場合は買付、売却の両面で考える必要があります。
「株価下落率が-7%以上の銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。(10/26データ)
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| 2005年10月21日掲載分 |
| Q. |
「銘柄選択」の選択条件に株価上昇率が3%以上、7%以上との項目がありますが、どういう時に使えばいいですか。
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| A. |
「何かいい銘柄はないか」、「勢いのある強い銘柄はないか」という時のご利用ください。主に順張りの買いスタンスの時の選択条件となります。もし、抽出された銘柄を売り新規されている場合、損切り(買い戻し)の目安としてお考えください。この3%、7%の数字は、損切り(ロスカット)のタイミングを1回見過ごしてしまうと、倍の率に膨らむ傾向があるということから、この「3」、「7」という数字を用いております。
1.「株価上昇率が3%以上の銘柄」という条件で抽出された銘柄は以下のとおりです。
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| 2005年10月14日掲載分 |
| Q. |
銘柄選択のメニューがありますがどんな機能ですか。
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| A. |
下記の検索条件にチェックし、実行するとその条件にあった銘柄が選択されます。「何かいい銘柄ないかな」という場合、ご利用ください。選択した市場の中から条件にあった銘柄が表示されます。
注)終値をもとに計算されます。各銘柄の終値の更新は1日1回の17:30頃になります。
抽出された銘柄をそのまま売買するのではなく、必ずリンクボタンをクリックし各項目で確認してください。
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| 2005年10月7日掲載分 |
| Q. |
業界ごとのニュースをピックアップすることは出来ますか。
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| A. |
日経テレコンを使って調べる事が出来ます。
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日経テレコン21をクリックします。
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業界ウオッチのフォルダをクリックします。
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下にスクロールすると業界名称が表示されます。
業界名称をクリックして、一覧表示をクリックするとその業界のニュースの見出しが表示されます。
この機能は日経テレコン21の中でも目立たないところにあるので、利用されていない方が多いようです。
とても便利な機能なので、是非ご利用ください。
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| 2005年9月16日掲載分 |
| Q. |
リアル株価ボードに銘柄を登録したいのですが、どうすればよいですか?
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| A. |
簡単です!以下の手順で登録してください。
登録出来ました!
1画面に20銘柄、10ページで合計200銘柄登録できます。
そして!登録銘柄が消えないように、パソコンの設定を確認してください!
登録銘柄が消えてしまわないよう設定します以下の手順です
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(1)『ツール』をクリックし、『インターネットオプション』をクリック!
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(2)『プライバシー』のタブをクリックし、『詳細設定』をクリック!
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(3)「自動Cookie処理を上書きする」と「常にセッションCookieを許可する」をクリック!してチェックマークを付けてください。
最後に、『OK』ボタン押してください。
これで、完了です。
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| 2005年8月26日掲載分 |
| Q. |
よく「外国人投資家が買っている」と耳にしますが、調べる方法ってありますか?
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| A. |
外国人投資家の売買動向を気に掛ける方は多いようですね。トレード画面の「投資家別動向」で調べることができます。トレード画面で以下の操作を行ってください。
※投資家別動向は、東京、大阪、名古屋の各取引所で集計された売買金額を投資家別に集計したものです。前週の結果を、東京証券取引所が原則毎週木曜日に発表しております。マルサントレードでは毎週金曜の夕刻に更新しております。
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| 2005年8月19日掲載分 |
| Q. |
各個別銘柄の信用残高はどこで見ることができますか?
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| A. |
それは、トレード画面上部の“銘柄詳細”の緑のボタンをクリックしていただきますと直近の信用残高がご覧頂けます。またはトレード画面の左にあるメニューの“信用取引情報”から“銘柄詳細”をクリックし、銘柄コードを入力して頂くと、直近の信用残高がご覧頂けます。信用残高の推移を確認するにはリアル株価ボードの“Helloチャート”を表示して頂き、“週足”に変更することで約半年分に信用残高の推移がグラフで確認できます。(紺色:買残高、紫:売残高)
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| 2005年8月12日掲載分 |
| Q. |
株式分割などの予定を見るにはどうすればいいですか?
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| A. |
トレード画面からの見方を知っておくと便利です。株式分割だけでなく、新規上場、信用規制など取引に関する情報を見ることが出来ます。
トレード画面にあります『注意銘柄など』ボタンをクリックしてください。
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| 2005年8月5日掲載分 |
| Q. |
リアル株価ボードの「リアルチャート」の右下にある“過去分取得”のボタンはどういう時に使うのですか?
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| A. |
リアルチャートの最初の設定では直近分(当日分ないし前日の後場分)が表示されますが、リアルチャートでは最大4日分が表示可能です。お客様のネットワークに負荷を掛けないために直近分の表示となっております。必要に応じて“過去分取得”をクリックされると過去4日分がご覧いただけます。最初から4日分ご覧頂く場合は下記の操作を行ってください。
左下メニューの「設定」ボタンをクリックし、画面上段右にある「時系列を直近のみ取得」をクリックし、「時系列を一括して取得」を選び、画面右下にある「更新」ボタンをクリックしてください。再度、「リアルチャート」画面を開いていただくと、過去4日分のデータを取得しチャートが表示されます。但し、全表示されるまでに時間が掛かることがあります。
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| 2005年7月29日掲載分 |
| Q. |
リアル株価ボードの「株価リスト」の並びを替えることはできないですか?
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| A. |
それは、左下メニューの「設定」ボタンをクリックし、画面上段右にある「現在値、始値、高値、安値」の右横の下向き三角をクリックして頂くと、「始値、高値、安値、現在値」の表示で出てきます。こちらに合わせて画面右下にある「更新」ボタンをクリックしてください。再度、「株価リスト」画面を開いていただくと、下図のように並びが替わって表示されます。
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| 2005年7月22日掲載分 |
| Q. |
リアル株価ボードの「株価リスト」の右端の「買気配」が消えるのはなぜですか。
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| A. |
それは、株価が高額の銘柄(桁数の多い)が存在するため、右端の「買気配」表示が欠落してしまいます。1銘柄のために他の銘柄まで影響が及びます。下に横スクロールがありますのでこれで右に移動していただければ「買気配」部分がご覧いただけます。
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| 2005年7月15日掲載分 |
| Q. |
リアル株価ボードの「株価リスト」の「市場」の右下にある小さな三角マークは何ですか?
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| A. |
それは、登録した銘柄が重複上場している場合に表示されます。リアル株価ボードでは自動的に流動性の高いメインの市場を選択してくれます。敢えてメインではない市場の株価をご覧頂く場合にご利用ください。
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| 2005年7月8日掲載分 |
| Q. |
株主優待の調べ方を教えて!
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| A. |
リンク集を活用してみてください。
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株主優待の調べ方(その2)・・・便利なパソコン操作
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パソコンのキーボード
『Ctrl』を押しながら、『F』のキーを押してください!
『簡易検索』の小窓が立ち上がります。空欄に銘柄名または銘柄コードをいれて『Enter』ボタンを押してください。
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入力した会社の優待情報が表示されます。※優待制度は変更される場合があります。
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| 2005年7月1日掲載分 |
| Q. |
最近、ジャスダック指数が上伸していますが、1日の動きを見る方法はありますか?
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| A. |
はい。下記の要領で操作を行なって頂ければ簡単にご覧いただけます。
リアル株価ボードメニューの「インデックス寄与度」のJAQ指数を指定し、クリックします。そこでメニューの「リアルチャート」をクリックして頂くと、JAQ指数のチャートが表示されます。(1分おきの更新です)
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