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セミナー講師へのお問合せ(2007年7月〜12月掲載分)
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| 2007年12月28日掲載分 |
| Q. |
信用取引を始めたいのですが、どのような手続が必要ですか?
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| A. |
申し込みまでの流れをご説明します。
- お客様が「信用取引申し込み基準」を満たしているかご確認下さい。
- トレード画面上部にある「信用申込」ボタンから申込を行ってください。
- 申込み受付の諾否をEメールで通知させていただき、必要書類を送付いたします。
- 到着した書類をお読みいただき、理解し承諾していただいたお客様にはご記入、ご署名、ご捺印の上ご返送していただきます。
- 必要書類確認後、電話による聞き取り審査を行います。
- Eメールによる取引諾否のご通知をいたします。
以上が信用取引申し込みまでの流れになります。「信用取引申込基準」に関しましてはトレード画面上部にある「信用詳細」をクリックしていただき、「マルサントレード信用取引概要」からご確認ください。その他詳細に関しましても「信用詳細」からご確認いただけます。

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| 2007年12月21日掲載分 |
| Q. |
「逆日歩(ぎゃくひぶ)」がついているか調べるのはどこを見ればいいですか?
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| A. |
はい、お答えします。
トレード画面左にある「信用取引情報」をクリックしてください。その中に「逆日歩照会」の項目がありますので、そこで調べることができます。銘柄コードを入力すれば確認することができます。




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| 2007年12月14日掲載分 |
| Q. |
売買代金のランキングを見たいのですが・・・。
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| A. |
人気化している銘柄などを探すのに売買代金ランキングを使う方が多いようですね。
リアル株価ボードを使用すれば、簡単に売買代金ランキングを見ることができます。
さらに、条件を絞り込めば、ご希望の市場、業種などによる売買代金ランキングも可能です。


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| 2007年12月7日掲載分 |
| Q. |
証券税制のスケジュールを教えてください。
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| A. |
はい。 「投資を学ぼう!」の中に「証券税制」があります。ここには証券税制優遇措置のスケジュールはもちろん、特定口座の概要や株券電子化についても詳しく掲載されております。是非一度ご覧になってみてください。




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| 2007年11月30日掲載分 |
| Q. |
投資について勉強したいのでセミナーに出席したいと思っていますが、セミナー出席の経験がなく、セミナーの雰囲気も分からないため、申し込むのに二の足を踏んでいます。何かいい方法はありませんか?
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| A. |
そんな方は「講師のコメント・参加者の声」を覗いてみてはいかがでしょうか。
ここでは今まで開催したセミナーごとに、セミナー講師の詳細コメントと受講者の方の感想・意見などをセミナー風景の写真付きで掲載しております。雰囲気などが分かると思いますので、ご覧になって是非セミナーにお越しください。





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| 2007年11月22日掲載分 |
| Q. |
投資信託を購入したいと思っていますが、株式型や毎月分配型など種類も豊富なために絞り込みができません。いい方法を教えて下さい。
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| A. |
マルサントレードのコンテンツ「投資を学ぼう!」の中に「投信で全力投球」があります。お客様の“投資の狙い”に対して適した投資信託の“活用法”についてご紹介するものです。
また、マルサントレードでは定期的に「投信セミナー」も開催しております。現在人気の毎月分配型やアジア新興国など、様々なテーマを取り上げております。
「投信で全力投球」、「投信セミナー」ともに是非活用してください。



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| 2007年11月16日掲載分 |
| Q. |
東証1部全体のPER(株価収益率)や平均利回り(配当利回り)などを調べるにはどこを見ればいいですか?
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| A. |
はい。日経テレコン21を利用すれば見ることができます。日経テレコン21に、マクロ&マーケットという機能が付いております。マーケット概況や経済統計を見ることができますが、その中に「指数・債券・為替」という項目がありますのでそこから閲覧することが可能です。東証1部だけではなく、東証2部やジャスダックの指標も見ることができますのでご活用ください。




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| 2007年11月9日掲載分 |
| Q. |
信用規制銘柄や代用有価証券の規制銘柄はどこで調べることができますか?
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| A. |
お答えします。トレード画面左にある「▼信用取引情報」の中にある「規制等」で閲覧することができます。証券取引所による規制銘柄のほかにマルサントレードが定めた規制銘柄を確認することができます。また、ホームページ上の「お取引注意銘柄」でも確認することができます。ご参照下さい。



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| 2007年11月2日掲載分 |
| Q. |
リアル株価ボードのHELLOチャートにGCVがありますが、どのように見たらいいのか分かりません。記号で表してある■・●・□・○の見方を教えて下さい。
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| A. |
お答えします。GCVはゴールデンチャート社が独自に開発した指標で、株価の上昇(下落)の勢い、つまり株価のスピードを計る指標です。(算出方法は非公表となっております。)
- GCVのピンク色の線が+15%に届くと■が出現(そろそろ警戒)
- GCVのピンク色の線が+30%は●が出現(要警戒・利食い近い)
- GCVのピンク色の線が−15%に届くと□が出現(そろそろ拾い場を意識)
- GCVのピンク色の線が-30%は○が出現(拾い場が近い)
という見方をします。是非参考にしてください。

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| 2007年10月26日掲載分 |
| Q. |
信用取引の勉強がしたいと思っています。何かありますか?
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| A. |
マルサントレードでは、動画セミナー「まるさんの信用取引」と、パソコン教室を利用した「信用取引セミナー」をご用意しております。「まるさんの信用取引」では、信用取引の基本や活用方法等を解りやすい動画でご覧いただけます。
「信用取引セミナー」ではマルサントレードの講師が信用取引の制度・仕組み・リスク説明を中心に、信用取引の活用方法などをご紹介します。
どちらも無料ですのでご活用ください。



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| 2007年10月19日掲載分 |
| Q. |
メールマガジンのバックナンバーを見ることはできますか?
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| A. |
マルサントレードでは「投資を学ぼう!」というメニューを新設いたしました。セミナー情報・ツール活用法・アナリストによるテーマ別投資講座・パソコン活用法・用語や格言解説集・独自データ集・証券投資の基礎講座など豊富なメニューを取り揃えております。
メールマガジン自体のバックナンバーはありませんが、連載中の「やさしい株式」や「當丸くんの投資術」などのバックナンバーを掲載しております。是非、ご覧になってください。




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| 2007年10月11日掲載分 |
| Q. |
為替を見たいときにどこを見れば良いですか?
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| A. |
はい。株式トレード画面の左側に「指標ボード」というボタンがありますのでそこをクリックしていただくと見ることができます。なおチャートに関してはトレード画面左にある「マーケット情報」内にある指数チャートで見ることができます。(チャートは米ドルのみとなります。)
<為替レートの価格をみるには>

<為替チャート(円/ドル)を表示するには>
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| 2007年10月5日掲載分 |
| Q. |
「VWAP(出来高加重平均価格)」を視覚的にとらえた「VWAP線」を見たいのですが、何か方法はありますか?
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| A. |
はい。リアル株価ボードにあるリアルチャートをクリックしますと「VWAP線」を表示することができます(ティック足チャートのみとなります)。「VWAP線」の位置によってはリアルチャートをクリックしただけでは画面に現れないこともありますので、画面下にある+・−のボタンで調整してご利用になってください。
※VWAPとは、Vはボリュームで出来高、Wはウェイトで加重、Aはアベレージで平均、Pはプライスで株価です。日本語に直しますと出来高加重平均価格です。朝の寄付時点から計算され、その時点までの売買の加重平均価格です。
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| 2007年9月28日掲載分 |
| Q. |
大証イブニングセッション先物価格は見られますか(リアルチャートも見たい)
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| A. |
はい、リアル株価ボードの『先物価格一覧』メニューにおいてイブニングセッションの価格情報等を見ることができます。また、リアルチャートでも見ることができます。
※マルサントレードでは、先物・オプション取引のお取扱はございませんが、情報サービスとして先物価格を表示しております。投資情報としてご活用ください。
上図の赤枠の中の情報が新たに追加されます。また前場、夕場表示の横にデータの日付が表示されます。夕場情報は16時過ぎにクリアされ、更新が開始されます。
大証イブニングセッション先物価格をリアルチャートで見るには・・・
5分足を選択しますと大証イブニングセッション先物価格の5分足が見られます。
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| 2007年9月21日掲載分 |
| Q. |
最近になって証券投資を始めたのですが、投資信託の目論見書などを見ても専門用語が多くてとても苦労しています。
証券用語を調べるのに便利なサイトはありますか?
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| A. |
まずマルサントレードのホームページ下にあるリンク集をクリックしてください。
リンク集が開きましたら画面下に「専門用語ベンリ辞典大特集」があります。
ここでは証券用語の他にも色々な用語の説明が載っていますので是非ご覧になってみてください。
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| 2007年9月14日掲載分 |
| Q. |
CME日経225は見ることができますか。
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| A. |
朝の市況ニュースを見ていると、よくCME日経225を目にします。
CME日経225とは、シカゴ商業(マーカンタイル)取引所で取引されている日経平均の先物のことです。CME日経225の価格は、NY市場などの海外動向を織り込んだ上での価格と考えられるため、注目している人が多いようです。
マルサントレードでは、以下の操作で「CME日経225」を見ることができます。
1.「指標ボード」から見る場合
2.「株式新聞ニュース」から見る場合
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| 2007年8月31日掲載分 |
| Q. |
自分の保有している銘柄のPERを個別で見たいのですが、どこを見ればいいのですか?
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| A. |
はい、リアル株価ボードをお使いいただければ簡単に調べることができます。リアル株価ボードを開き、個別銘柄をクリックした後に見たい銘柄の銘柄コードを入力してください。銘柄コード入力欄の右のほうに企業業績情報というボタンがありますのでクリックしていただきますと、その銘柄の情報がでます。その中にPERがあります。またこの画面では、企業の情報のほかに銘柄のニュース履歴を見ることも出来ますので是非ご活用ください。
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| 2007年8月24日掲載分 |
| Q. |
NYダウ、ナスダックのチャートはどこから見ることができますか。
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| A. |
はい、トレード画面の左メニューの「マーケット情報」をクリックしてメニューを開きます。「指数チャート」をクリックしてください。指数コード“日経225”の右横の下向き矢印をクリックし、見たいチャートを選択し、実行ボタンをクリックします。最初は表示本数85本、日足に設定されておりますので必要に応じて変更してご活用ください。
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| 2007年8月10日掲載分 |
| Q. |
三市場信用残高は調べられますか。
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| A. |
信用買残が3週連続して増加となっていましたね。三市場信用残高は以下の操作で調べられます。
三市場とは東京・大阪・名古屋市場のことです。この三市場における信用取引残高を集計したものを「三市場信用残高」と呼んでいます。
原則として前週末現在の残高を毎週火曜日の立会い終了後、東証より速報値が発表されます。
マルサントレードでは原則水曜の17時に速報値を更新しております。
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| 2007年8月3日掲載分 |
| Q. |
新チャート体験版の便利な使い方はありますか。
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| A. |
はい、新チャート体験版にスクロール機能があります。画面下部のスクロールボタンを左に移動させると、過去の株価を見ることができます。通常、右端が直近日付となっていますが、過去の株価を右端に合わせることで、その当時のチャートが再現できます。日足で約2年、週足で約5年8ヶ月、月足で約20年の過去の株価が参照可能です。
実践の売買で授業料を払うことなく、売買を想定した過去の検証が出来ます。是非、お試し下さい。
(直近日付の一目均衡表(上)とRSI(下))
(5/18を直近日付とした場合の一目均衡表(上)とRSI(下))
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| 2007年7月27日掲載分 |
| Q. |
普段は仕事でセミナーに参加できません。他に何かありませんか?
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| A. |
週刊マルサントレードメールをご存知でしょうか。セミナー講師陣を中心に多様なメンバーが執筆している情報メールです。チャートの見方、投資の考え方などの投資に関する情報やマルサントレードの利用方法など幅広い情報を毎週金曜の夕刻にメールにて配信しております。是非、ご参考にしてください。※会員の方(お客様)限定のサービスです。
| ■ |
週刊マルサントレードメールは、毎週金曜の夕刻、ご登録いただいているメールアドレス(※)に配信しております。
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※ トレード画面の「口座管理」内「Eメールアドレス設定状況」で最初にあるメールアドレスです。
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是非、最初にあるメールアドレスをパソコンのメールアドレスに設定してください。
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| ■ |
携帯メールには対応しておりません(パソコンのメールアドレスに配信)。
受信にはアドレス設定をパソコンのメールアドレスに変更する必要がございます。
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| 2007年7月20日掲載分 |
| Q. |
新チャート体験版のトレンドラインの引き方はどうすればいいですか。
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| A. |
新チャート体験版では任意にトレンドラインが引ける機能があります。ラインの引き方にも一定のルールがありますのでご案内します。下図のように右下“ライン描画”を“描画”に合わせ、マウスポインター(十字)を目標とする値段(安値又は高値)に合わせます。そこでクリックしたままマウスポインターを移動(ドラッグといいます)させ、最終地点で手を離すとラインが引けます。上昇過程の場合は、安値と安値をつないだ延長線を、下落過程の場合は高値と高値をつないだ延長線を引きます。
今度はアウトラインというトレンドラインに対し平行に引くラインの操作です。右下“ライン描画”を“コピー”に替えて、引いたラインにポインターを合わせると、ピンク色に替わります。それをドラッグし、高値又は安値に合わせると、平行なラインが引けます。上値目処、下値目処の参考になりますので、トレンドラインだけではなく、アウトラインも引いた方が有効です。
【ライン描画の選択肢】
- [なし]を選択した場合、トレンドラインの操作を停止できます。
- [描画]を選択した場合、マウスをドラッグすると、チャート上にトレンドラインを描画できます。
- [移動]を選択した場合、描画したトレンドラインをドラッグ操作で移動できます。
- [コピー]を選択した場合、描画したトレンドラインをドラッグ操作でコピーできます。
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[削除]を選んだ場合、描画したトレンドラインをクリックすることで削除できます。
※ 起動時は、[描画]が選択されています。
(トレンドラインの引き方)
(アウトラインの引き方)
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| 2007年7月13日掲載分 |
| Q. |
新チャート体験版にある一目均衡表は「リアル株価ボード」の一目均衡表との違いはありますか。
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| A. |
はい、基本数字に変更はありませんので形状や各線の数値に違いはありません。見た目の線の色や雲(抵抗帯)の色の違いはありますが、日足であれば同じ日数を用いています。新チャート体験版のいい処は、マウスポインターを動かせば、その時点の各線の数値が右下に表示されるところです。例えば、基準線までどのくらい値幅があるかとか、雲までどのくらい値幅があるかというふうに値幅の計算が可能です。取引時間中であれば、表示した時間の時価を終値として計算を行ないますので、リアル性があります。
(リアル株価ボード)
- トレード画面の左メニューの“リアル株価ボード”をクリック、口座番号を入力し“OK”ボタンをクリック。
- 左メニューの“HELLOチャート”をクリック。
- チャート種類の“均衡表+GCV”を指定し、“更新”ボタンをクリック。
(新チャート体験版)
- トレード画面右上の“新チャート体験版”をクリックします。
- 表示された画面に銘柄コードを入力し、“描画”ボタンをクリック。
- 右の株価チャートを“一目均衡表”に変更し、“描画”ボタンをクリック。
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| 2007年7月6日掲載分 |
| Q. |
新チャート体験版にあるRSIと「銘柄選択」メニューにあるRSIと違いはありますか。
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| A. |
はい、新チャート体験版にあるRSI(株価相対力指数)は14日を採用しています。一方、トレード画面の左メニューにある銘柄選択機能ではRSIは9日を採用していますので、日数に違いがあります。9日と14日で大差はありませんが、利用方法として、銘柄選択で抽出された銘柄が50%ラインを突破したかどうかを確認する際に新チャート体験版をお使い下さい。
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