イーマクシス最適化バランスシリーズ

当社が「つみたてNISA」対象ファンドに、eMAXIS最適化バランスシリーズを選んだ理由

「つみたてNISA」は投資初心者向けの制度であり、お客様にとって基準価格の変動要因が分かりやすいインデックスファンドが対象商品として適していると考えます。

バランス型のインデックスファンドは、お客様がネット上でロボットアドバイザーの「ポートスター」を利用することによりリスク許容度を判定し、最適なファンドを選定できるという付加価値を有する三菱UFJ国際投信のeMAXISの最適化バランスシリーズを選びました。

eMAXIS最適化バランスの紹介動画(三菱UFJ国際投信作成)

イーマクシス最適化バランスシリーズ。

2,000円のギフト券をプレゼントする制度があります。

eMAXISの最適化バランスの1ファンドで分散投資ができる。

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eMAXISの最適化バランスの1ファンドで分散投資ができて、マイゴールキーパー以外は新興国にも分散投資。 eMAXISの最適化バランスシリーズは、複数の資産を組み合わせて運用し、リバランス(資産配分の再調整)もお任せできるバランス型の投資信託です。下記の表で投資先の資産構成バランスが確認できます。

資産クラス
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eMAXISの最適化バランスシリーズは、お客さまのリスク許容度に応じて、目標リスク水準(標準偏差)の異なる5つのファンドからお選びいただけます。

ファンドが連動することを目指す指数と目標リスク水準(標準偏差)

ファンド名ファンドが連動することを目指す指数

目標リスク水準

(年率標準偏差)

eMAXISの最適化バランス(マイゴールキーパー)

最適化バランス(6%)指数

6%程度

eMAXISの最適化バランス(マイディフェンダー)

最適化バランス(9%)指数

9%程度

eMAXISの最適化バランス(マイミッドフィルダー)

最適化バランス(12%)指数

12%程度

eMAXISの最適化バランス(マイフォワード)

最適化バランス(16%)指数

16%程度

eMAXISの最適化バランス(マイストライカー)

最適化バランス(20%)指数

20%程度
  1. 各ファンドの実際の基準価額の変動の大きさが、必ずしも目標リスク水準の順になることを保証するものではありません。
  1. 目標リスク水準は、各ファンドおよび各ファンドが連動することをめざす指数の価格変動リスク(標準偏差)の目処を表示したものであり、各ファンドのポートフォリオを構築する際の目標値として使用します。このため、各ファンドの実際のリスク水準が目標リスク水準を上回る場合や下回る場合があります。
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例えば、マイストライカーの目標リスク水準は年率20%程度。これは、国内株式の価格変動リスクに近いイメージです。資産構成は、国内外の株式が9割。年1回、構成比を見直して継続的に目標リスク水準20%を維持するように投資を行います。

<各ファンドおよび各指数の目標リスク水準(標準偏差)とリスク・リターン特性のイメージ>

(ご参考)

資産クラス
  1. 上図は各ファンドのリスク・リターン特性のイメージ図です。あくまでイメージであり、リスク・リターン特性を正確に表すものではありません。また、ファンドの将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
  1. 上図の目標リスク水準は年率標準偏差で記載しています。
  1. 上図の目標リスク水準のイメージをつかむための指標は例示であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

ロボアドツールでファンド選びのお手伝い。

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「eMAXIS 最適化バランス」シリーズでは、受け入れられるリスクは人それぞれなので、自分に向いたリスク水準のファンドを選べることに意味があります。5つのファンドのうちのお薦めの1本を提案する「ポートスター」というロボアドバイザーをご用意しています。

下記バナーをクリックすると、ご自身の許容リスクなどを診断ができます。お試しください。

  1. 「ポートスター」は、三菱UFJ国際投信が提供するサービスです。バナーをクリックすると、三菱UFJ国際投信のサイトに遷移します。
ロボアドツールでファンド選び

『ポートステーション』でお役立ち情報を確認

『ポートステーション』は、資産運用のお役立ち情報を発信する基地。

そして気軽に立ち寄っていただける途中駅・・・・・

eMAXIS最適化バランス運用報告リポート

ファンドの運用結果をわかりやすく解説しています。

未来へつなぐ積立投資

積立投資のポイントなどスペシャルコンテンツをご用意。その他、長期投資・分散投資・積立投資等のお役立ち情報を発信しています。

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2,000円のギフト券をプレゼントする制度があります。

NISAに関するご留意事項(一般NISA・つみたてNISA共通)

  • 一般NISAとつみたてNISAは選択制です。同一年で併用することはできません。
  • 一般NISAおよびつみたてNISAは、暦年単位で変更(切り替え)できます。ただし、変更する年の非課税投資枠を既に使用している場合、その年の変更はできません。
  • NISA口座は、同一年において1人一口座しか開設できません(金融機関変更を除く)。
  • NISA口座を開設する金融機関の変更は、金融機関を変更する年にNISA口座で買い付けがない場合に限り変更できます。買い付けを行った場合、翌年まで金融機関の変更ができません。
  • NISA口座を開設する金融機関を変更し、複数の金融機関等にNISA口座が存在する場合でも、各年においては1つのNISA口座でしか買い付けができません。
  • NISA口座を廃止した後に、NISA口座を再開設することもできます。ただし、再開設する年にNISA口座での買い付けがない場合に限ります。
  • 複数の金融機関に重複して申し込んだ場合、ご希望の金融機関ではない金融機関にNISA口座が開設されることがあります。また、NISA口座の開設が大幅に遅れる可能性があります。複数の金融機関に重複してお申し込みのお客様は、NISA口座の開設を希望しない金融機関に対し、速やかに開設取消の申請をしてください。
  • 特定口座預りや一般口座預りの商品をNISA口座に移管することはできません。
  • NISA口座預りの商品を他の金融機関に移管することはできません。
  • 非課税枠の残額を翌年以降に繰り越すことはできません。
  • NISA口座で買い付けた商品を特定口座または一般口座に払い出した場合、払い出し後の口座における取得価額は払出日の時価に相当する価額になります。また、これにより税務上不利になる可能性があります。
  • マルサントレードの一般NISA口座で買い付けることができる商品は、国内上場株式(ETF、REIT等含む)および、国内公募株式型投資信託の2種類です。また、マルサントレードのつみたてNISAで買い付けることができる商品は、指定インデックス投資信託のみです。NISA口座開設のお申し込みの際は、取扱商品を必ずご確認ください。

<簡易開設に関する事項>

  • NISA 口座簡易開設届出書を提出した場合、NISA 口座で買付できるまでの期間が短縮されます。
  • 手続きは、2018 年以降に NISA 口座を開設したことのないお客様のみ可能です。また、そのうち、2017 年以前に NISA 口座をマルサントレードで開設したことのあるお客様は、その NISA 口座を閉鎖している必要があります。
  • 簡易開設手続き後、他社での重複口座が確認された場合等、税務署の審査により非承認となった場合は、簡易開設により開設した NISA 口座は無効になり、その NISA 口座で買い付けた上場株式等は当初から一般口座で買い付けたものとして取り扱われます。その場合、買い付けた上場株式等から生じる配当所得及び譲渡所得については、遡及して課税されることとなりますので、ご注意ください。

<出国時に関する事項>

  • 出国により非居住者となられた場合は、NISA口座の保有商品は特定口座または一般口座へ移管され、譲渡益や配当等の受取時に非課税の適用が受けられなくなります。ただし、特例として2019年4月1日以降にやむを得ない事由(転勤や転任等、またその配偶者)により一時的に出国する場合は、出国の前の日までに「非課税口座継続適用届出書」を提出いただいた場合のみ、NISA口座内で上場株式等を継続保有することができます。出国がお決まりの時点でご相談ください。

つみたてNISAに関するご留意事項

  • つみたてNISAのご利用には、「つみたてNISAに係る積立契約(累積投資契約)」のお申し込みが必要です。お申し込み後は、同契約に基づき定期かつ継続的な方法により対象商品の買い付けが行われます。
  • 一般NISAと異なり、つみたてNISAではロールオーバーができません。
  • つみたてNISAに係る積立契約(累積投資契約)により買い付けた投資信託の信託報酬等の内容は、原則年1回お客様へ通知いたします。
  • つみたてNISA口座に初めて累積投資勘定を設けた日から10年を経過した日および同日の翌日以後5年を経過した日(基準経過日)ごとに、つみたてNISAを開設いただいたお客さまのお名前・ご住所を確認させていただきます。基準経過日から1年以内に確認ができない場合、累積投資勘定への上場株式等の受け入れ(つみたてNISAでの買い付け)ができなくなります。

NISA口座利用時(買付・売却等)のご留意事項

  • 一般NISAでは年間120万円(手数料を除く)、つみたてNISAでは年間40万円(手数料を除く)まで買い付けができます。
  • NISA口座で保有商品を売却しても、その非課税枠の再利用はできません。
  • NISA口座内で生じた売却損は税務上ないものとされ、特定口座や一般口座との損益通算ができません。また、損失の繰越控除の適用も受けることができません。
  • NISA口座に受け入れた国内上場株式等の配当金は、株式数比例配分方式(※)を利用して受領した場合のみ非課税になります。(※)株式数比例配分方式は、上場株式等の配当金等を証券会社の口座に受け入れる受領方式(配当金の受取方法)のことです。
  • 投資信託の収益分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は、非課税の取り扱いになるため、NISA口座の非課税メリットを享受することができません。
  • NISA口座の売却順序は、原則「先入れ先出し」です。同一銘柄を複数回に分けて買い付けた場合は、買い付けが古い預りから順に売却されます。

投資信託に関するご留意事項

  • 投資信託は個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、各商品の目論見書をよくお読みいただき、各ファンドの内容・リスクをご理解の上お申込ください。
  • 投資信託は、組入有価証券等の価格下落や有価証券等の発行者の信用状況の悪化等の影響により、基準価額は変動します。したがって元本及び収益分配金や運用利回りが保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。利益および損失は、お買付されたお客様に帰属します。
  • 外貨建資産に投資する場合には、為替相場の変動等の影響により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  • 投資信託には、換金期間および換金の受付に制限のあるものがあります。
  • 投資信託のお申込に関しては、クーリングオフ制度の適用はありません。
  • 分配金は、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した運用収益を超えて支払われる場合があります。投資者のファンド買付金額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払い戻しに相当する場合があります。
  • 投資信託は預貯金、保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。

投資信託の費用について

投資信託は、個別の投資信託ごとに設定された申込又は換金手数料(最大税込3.24%)およびファンドの管理費用(信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく費用
    「お申込手数料」...ファンドによって異なります。
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用(ファンドが負担する費用)
    「運用管理費用(信託報酬)」...ファンドによって異なります。
  • ご換金時・償還時にお客様に直接ご負担いただく費用
    「信託財産留保額」、「換金手数料」...ファンドによって異なります。

申込・換金手数料、運用管理費用(信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、監査法人にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「投資信託説明書(目論見書)」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。

また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有金額、保有期間により異なるため、事前に料率や上限額を表示することはできません。