eMAXIS Slimシリーズ

eMAXIS Slimシリーズの紹介動画(三菱UFJ国際投信作成)

eMAXIS Slimシリーズ。

とことんコストにこだわるファンド、eMAXIS Slim

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eMAXIS Slimは業界最低水準の運用コストを、将来にわたってめざし続ける※ファンドです。

業界最低水準の運用コストを目指す一環として、公正な比較の対象となる他社類似ファンドに係る信託報酬率が当社ファンドを下回る場合、ファンドの継続性に配慮した範囲で信託報酬率を引き下げることを基本とします。

資産クラス
  1. 出所:三菱UFJ国際投信の特設ページ※対象範囲:ETF・DCを除く公募追加型株式投信 ※他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、業界最低水準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、当ファンドの信託報酬率も引き下げ、業界最低水準にすることをめざしますが、これを実現することを保証するものではありません。 (注) 一般的に投資信託に係るコストとしては、信託報酬の他にも取扱い金融機関により購入時手数料がかかる場合があります。 なお、その他にも、売買委託手数料等に関して信託財産を通じて間接的にご負担いただく場合があります。 ご投資にあたっては、お客様の負担となる費用について、くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。
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長期の資産形成において、コスト目線は大切です!

運用利回りが同じファンドに投資した場合、運用コストが低い(コストを抑えた)ファンドのほうが、パフォーマンスは優位になります。

資産クラス
  1. 出所:三菱UFJ国際投信作成 信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート) 各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。 上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、各インデックスファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。

マルサントレードで取り扱うeMAXIS_Slimシリーズのファンドは下記の7ファンドです。

マルサントレード取り扱いファンドの運用管理費用(信託報酬率)一覧

ファンド名

運用管理費用(信託報酬率)

税抜き

eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)

0.1400%以内

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

0.0930%以内

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

0.1400%以内

eMAXIS Slim 新興国株式インデックス

0.1700%以内

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)

0.1040%以内

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

0.0880%以内

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

0.1040%以内

  1. 丸三証券の本支店の営業店舗でのお取扱いはございません。マルサントレード(通信販売部)のみの取り扱いです。
  2. 信託報酬率の表記は、2020年9月25日時点
  3. 業界最低水準の運用コストを目指す一環として、公正な比較の対象となる他社類似ファンドに係る信託報酬率が当社ファンドを下回る場合、ファンドの継続性に配慮した範囲で信託報酬率を引き下げることを基本とします。ただし、信託報酬率が業界最低水準となることを、保証等するものではありませんのでご留意ください。

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」受賞!

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年々注目度が高まる「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the year 2019」にて、「eMAXIS Slim」シリーズは上位3位を独占し、合計7本が入賞しました。

ファンド名投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019 つみたてNISA投信積立

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

1位

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

2位

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

3位

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

5位

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)

13位

eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)

18位

マルサントレード取り扱いなし マルサントレード取り扱いなし

eMAXIS Slim 新興国株式インデックス

20位

  1. 「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the year 2019」は、投信ブロガーの投票を運営委員会が集計したランキングです。投票期間:2019/11/1~11/30
    投票対象:2019年10月31日までに設定された投資信託(ETF含む)。海外籍ETFについては、日本の証券会社を通じて買付可能なものを対象。
  1. 上表は、将来の運用成果等を保証したものではありません。また、情報提供を目的としたもので、個別のファンドの推奨または売買の勧誘をするものではありません。

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投資対象

ファンド名

国内株式、先進国株式、新興国株式、先進国債券、国内債券、新興国債券、先進国リート、国内リート

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

全世界株式

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

三菱UFJ国際投信『 eMAXIS Slim 』のページへ(外部サイト)

eMAXIS Slimシリーズのご注文方法

ご注文方法

ご注文は、トレード画面からネット注文ができます。また、つみたてNISAプラン(月々1000円~)と投信積立プラン(月々1万円~)でも取り扱っています。是非ご検討ください。

  • 丸三証券の本支店の営業店舗でのお取扱いはございません。マルサントレード(通信販売部)のみの取り扱いです。

マルサントレード口座開設書類
請求画面へ

2,000円のギフト券をプレゼントする制度があります。

投資信託に関するご留意事項

  • 投資信託は個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、各商品の目論見書をよくお読みいただき、各ファンドの内容・リスクをご理解の上お申込ください。
  • 投資信託は、組入有価証券等の価格下落や有価証券等の発行者の信用状況の悪化等の影響により、基準価額は変動します。したがって元本及び収益分配金や運用利回りが保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。利益および損失は、お買付されたお客様に帰属します。
  • 外貨建資産に投資する場合には、為替相場の変動等の影響により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  • 投資信託には、換金期間および換金の受付に制限のあるものがあります。
  • 投資信託のお申込に関しては、クーリングオフ制度の適用はありません。
  • 分配金は、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した運用収益を超えて支払われる場合があります。投資者のファンド買付金額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払い戻しに相当する場合があります。
  • 投資信託は預貯金、保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。

投資信託の費用について

投資信託は、個別の投資信託ごとに設定された申込又は換金手数料(最大税込3.24%)およびファンドの管理費用(信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく費用
    「お申込手数料」...ファンドによって異なります。
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用(ファンドが負担する費用)
    「運用管理費用(信託報酬)」...ファンドによって異なります。
  • ご換金時・償還時にお客様に直接ご負担いただく費用
    「信託財産留保額」、「換金手数料」...ファンドによって異なります。

申込・換金手数料、運用管理費用(信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、監査法人にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「投資信託説明書(目論見書)」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。

また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有金額、保有期間により異なるため、事前に料率や上限額を表示することはできません。

NISAに関するご留意事項(一般NISA・つみたてNISA共通)

  • 一般NISAとつみたてNISAは選択制です。同一年で併用することはできません。
  • 一般NISAおよびつみたてNISAは、暦年単位で変更(切り替え)できます。ただし、変更する年の非課税投資枠を既に使用している場合、その年の変更はできません。
  • NISA口座は、同一年において1人一口座しか開設できません(金融機関変更を除く)。
  • NISA口座を開設する金融機関の変更は、金融機関を変更する年にNISA口座で買い付けがない場合に限り変更できます。買い付けを行った場合、翌年まで金融機関の変更ができません。
  • NISA口座を開設する金融機関を変更し、複数の金融機関等にNISA口座が存在する場合でも、各年においては1つのNISA口座でしか買い付けができません。
  • NISA口座を廃止した後に、NISA口座を再開設することもできます。ただし、再開設する年にNISA口座での買い付けがない場合に限ります。
  • 複数の金融機関に重複して申し込んだ場合、ご希望の金融機関ではない金融機関にNISA口座が開設されることがあります。また、NISA口座の開設が大幅に遅れる可能性があります。複数の金融機関に重複してお申し込みのお客様は、NISA口座の開設を希望しない金融機関に対し、速やかに開設取消の申請をしてください。
  • 特定口座預りや一般口座預りの商品をNISA口座に移管することはできません。
  • NISA口座預りの商品を他の金融機関に移管することはできません。
  • 非課税枠の残額を翌年以降に繰り越すことはできません。
  • NISA口座で買い付けた商品を特定口座または一般口座に払い出した場合、払い出し後の口座における取得価額は払出日の時価に相当する価額になります。また、これにより税務上不利になる可能性があります。
  • マルサントレードの一般NISA口座で買い付けることができる商品は、国内上場株式(ETF、REIT等含む)および、国内公募株式型投資信託の2種類です。また、マルサントレードのつみたてNISAで買い付けることができる商品は、指定インデックス投資信託のみです。NISA口座開設のお申し込みの際は、取扱商品を必ずご確認ください。

<簡易開設に関する事項>

  • NISA 口座簡易開設届出書を提出した場合、NISA 口座で買付できるまでの期間が短縮されます。
  • 手続きは、2018 年以降に NISA 口座を開設したことのないお客様のみ可能です。また、そのうち、2017 年以前に NISA 口座をマルサントレードで開設したことのあるお客様は、その NISA 口座を閉鎖している必要があります。
  • 簡易開設手続き後、他社での重複口座が確認された場合等、税務署の審査により非承認となった場合は、簡易開設により開設した NISA 口座は無効になり、その NISA 口座で買い付けた上場株式等は当初から一般口座で買い付けたものとして取り扱われます。その場合、買い付けた上場株式等から生じる配当所得及び譲渡所得については、遡及して課税されることとなりますので、ご注意ください。

<出国時に関する事項>

  • 出国により非居住者となられた場合は、NISA口座の保有商品は特定口座または一般口座へ移管され、譲渡益や配当等の受取時に非課税の適用が受けられなくなります。ただし、特例として2019年4月1日以降にやむを得ない事由(転勤や転任等、またその配偶者)により一時的に出国する場合は、出国の前の日までに「非課税口座継続適用届出書」を提出いただいた場合のみ、NISA口座内で上場株式等を継続保有することができます。出国がお決まりの時点でご相談ください。

つみたてNISAに関するご留意事項

  • つみたてNISAのご利用には、「つみたてNISAに係る積立契約(累積投資契約)」のお申し込みが必要です。お申し込み後は、同契約に基づき定期かつ継続的な方法により対象商品の買い付けが行われます。
  • 一般NISAと異なり、つみたてNISAではロールオーバーができません。
  • つみたてNISAに係る積立契約(累積投資契約)により買い付けた投資信託の信託報酬等の内容は、原則年1回お客様へ通知いたします。
  • つみたてNISA口座に初めて累積投資勘定を設けた日から10年を経過した日および同日の翌日以後5年を経過した日(基準経過日)ごとに、つみたてNISAを開設いただいたお客さまのお名前・ご住所を確認させていただきます。基準経過日から1年以内に確認ができない場合、累積投資勘定への上場株式等の受け入れ(つみたてNISAでの買い付け)ができなくなります。

NISA口座利用時(買付・売却等)のご留意事項

  • 一般NISAでは年間120万円(手数料を除く)、つみたてNISAでは年間40万円(手数料を除く)まで買い付けができます。
  • NISA口座で保有商品を売却しても、その非課税枠の再利用はできません。
  • NISA口座内で生じた売却損は税務上ないものとされ、特定口座や一般口座との損益通算ができません。また、損失の繰越控除の適用も受けることができません。
  • NISA口座に受け入れた国内上場株式等の配当金は、株式数比例配分方式(※)を利用して受領した場合のみ非課税になります。(※)株式数比例配分方式は、上場株式等の配当金等を証券会社の口座に受け入れる受領方式(配当金の受取方法)のことです。
  • 投資信託の収益分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は、非課税の取り扱いになるため、NISA口座の非課税メリットを享受することができません。
  • NISA口座の売却順序は、原則「先入れ先出し」です。同一銘柄を複数回に分けて買い付けた場合は、買い付けが古い預りから順に売却されます。

投資信託に関する情報提供について

  • 丸三証券がウェブ上で掲載している投資信託関連ページは、お取引の参考となる情報の提供を目的として作成したものであり、投資勧誘や特定銘柄への投資を推奨するものではありません。
  • 各投資信託関連ページに掲載している投資信託は、お客様の投資目的、リスク許容度に必ずしも合致するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
  • 各投資信託関連ページで提供している個別投資信託の運用実績その他の情報は、当該投資信託の今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、また、将来の運用成果をお約束するものでもありません。